†ヽ(-"-;) No matter what may happen,I will beleive my willpower !?ヽ(-"-;)Ω南無南・・ Ωヽ(-"-;)南無南
禁酒禁煙はもはや芸術なのです  禁酒禁煙与太話




最近、ボクシングの試合を引っ張りだしてきて室内自転車に乗るのがマイーブームなのですが、中には感銘を受ける試合があって
これって・・・・・・・もはや芸術じゃない??みたいな。

例えば、ジョーフレージャーvsモハメッドアリの第3戦、フィリピンのマニラで行われた試合ですよ。

スリラーインマニラとも呼ばれるこの伝説の試合で、アリは正しく真っ白になっていました。

明日のジョーの最後の場面のモデルはこのシーンだと直感的にわかりましたが、人は全身全霊を傾けた時、動けなくなるんですね、これは
奨励会の戦いで最後の最後に受かった時の棋士にも見られた光景です。

ボクシングの場合は相手がいなくては芸術にならない訳です、最強の相手がいて初めて芸術性がでる。
ところがワタシ達の場合は相手がいなくても芸術的に生きることが可能です。

つまり有利な訳。

禁酒禁煙を達成して日々生きているということは、人としてもーこれ以上ないくらい至高の生き方なのです。


伝説的な強打のボクサーの試合よりも、人生をかけた戦いに勝った棋士の姿よりも、あなたは美しく、感動的です。
魂の色は何物よりも美しい・・・・






体重             57.10g
体脂肪            14.4%
真向法
腰割り+しこ




ダンベルカール10kg       10回
スタンディングロウ30KG     4回
サイドレイズ10KG        6回
0



2012/9/25  0:20

投稿者:シャナン

るんさん こんにちは

英語で素敵な言葉をありがとうございます。

Don't mention it^^

ところでお医者さんとは仲良くしたほうがいいかもですよ。
この世の全てはるんさんのためにあるのですから、誰とでも仲良くした方がお得だと思います。

>ああ! 私ってなんてかっこいいんだろう。素敵!

そうですとも!

るんさんは誰よりもかっこいいのです。

禁酒で生きることほどこの世に尊く、至高の行為はないのです。


脳も身体も全てが良くなり、何より心が綺麗になります。

楽しみですね^^













2012/9/24  20:16

投稿者:るん

シャナンさま。
お返事を2度もいただいておきながら、再び投稿することをお許しください。
さきほどは病院でしたので、お酒の話は当然出ました。
「絶対断酒の断酒会」VS「自ら飲まない道を選ぶフィンナー(不飲主義)」と考え方がいろいろあるのです・・・ とのブログの実情の話を聞いた医者は、「そうなの?」と鼻先で笑っていました。
しかし私はフィンナーの道を選んだのですから、迷いはありません。
医者にばかにされようが、「断酒はそんなに甘いもんじゃない」とさとされようが
私の選んだ道。それこそ私が信じてあげなくてどうする?!と厳しい表情で帰りました。
現実、薬の後遺症は少しずつではあるけれど、らくになってゆくと聞いています。
(まだ私には悟りの瞬間は来ていません)

>ここで注意していただきたいのは、飲酒欲求というのは錯覚だということ。
そういう感覚は思考、意識から追い出すようにしてください。

その感覚は、アルコールがもたらした中毒的なもので、本来のものではないのです。
無視すれば消えます。

まだ私の脳は中毒にやられたままですが、シャナンさまのおっしゃることは信じます。

>疲れたのにアルコールを飲むという感覚はありえないです。
 余計疲れる行為です。
 大きな勘違いですね。


>こちらもすっと染みるお言葉です。ですから医者にばかにされたから飲むなんてバカ
 なことはもちろんありえません。
 医者に言って差し上げるのです、そうですね、そうですねと。

もうひとつ・・・
>自分を卑下するようなものならばプライドなんて捨ててください。
はい。
プライドのために取る資格なら捨ててしまえ! と思います。
でも。
私は未来のために勉強します。資格取得のためでなく、腕を磨くために。

そしてフィンナーでありつづける。

ああ! 私ってなんてかっこいいんだろう。素敵!

シャナンさま。心よりお礼申し上げます。(こんな陳腐な表現しか浮かばないのが
悔しいところですが)

今日「も」勝ちましたよ!

疲れたときはお化粧だけ落とし、あたたかいミルクを飲んで寝るzzz
ぐっすり寝てしまえば明日が来る。
I hope I can !
I really appreciate it.

2012/9/24  16:24

投稿者:シャナン

なるほど、 るんさんこんにちは

ご丁寧な返答ありがとうございます。

誠心誠意答えます。


>猛烈な飲酒欲求が起き、これは勉強ちゅうアルコール摂取をがまんしていた後遺症だと思いました。

ここで注意していただきたいのは、飲酒欲求というのは錯覚だということ。
そういう感覚は思考、意識から追い出すようにしてください。

その感覚は、アルコールがもたらした中毒的なもので、本来のものではないのです。
無視すれば消えます。

つまり幻想です。

それとアルコールを摂取することを我慢という表現は適切ではありません、不適切だと思います。

何故なら、禁酒は素晴らしい行為だからです。



> つまりせっかくの資格なのに無意識に疲れてしまっていたのです…

疲れたのにアルコールを飲むという感覚はありえないです。
余計疲れる行為です。
大きな勘違いですね。





> でも、わたし、情けなくも好きなことなのに、不飲酒と同時進行が難しく感じられてしまう…
あぁ、情けない。


ここに答えがありそうです。

るんさんは自分に満点をつけておられません。
これが全ての元凶だと思います。

るんさんは誰よりも美しく、がんばっておられます。
そのるうさんを自分が褒めないで一体誰が褒めてくれるのでしょうか?

自分がかわいそうではありませんか?



> プライドです。
職人さんは職ができればよい、


自分を卑下するようなものならばプライドなんて捨ててください。

まず何よりも大事なのは自分を愛して愛して愛しきることだと思います。

何もできなくても、悔しくしても、100%自分を愛することです。




2012/9/24  15:30

投稿者:るん

シャナンさま。
貴重なお返事、どうもありがとうございます。(^-^)/
少し言葉足らずでございました。私が夏に資格をとりましたあと、猛烈な飲酒欲求が起き、これは勉強ちゅうアルコール摂取をがまんしていた後遺症だと思いました。
つまりせっかくの資格なのに無意識に疲れてしまっていたのです…
職人の仕事にハクをつけるための資格ですので
好きなことなのは間違いないです。
でも、わたし、情けなくも好きなことなのに、不飲酒と同時進行が難しく感じられてしまう…
あぁ、情けない。
プライドです。
職人さんは職ができればよい、
でもプライドの高い私は、別の仕事などもはやできはしないことを知っています…
病院から、携帯で失礼しました。(^^)

2012/9/24  15:01

投稿者:シャナン

るんさんこんにちは

資格と取ることと、禁酒禁煙をセットで思考しない方がいいと思いますよ、読ませていただいたのですが、その二つはまるでお互いが関係のことですので。

資格を取る取らないと全く禁酒禁煙は別のことなのです。


禁酒禁煙は永遠に続けてくださいませ〜〜〜
楽しく、明るく、希望をもたらすことでしょう。

参考までに申せは、何の資格か知れませんが、取りたいのならば取る、取りたくないのならば取らないということでいいと思います。

ワタシならばそうします。


2012/9/24  12:45

投稿者:るん

こんにちはシャナンさま。
数日あきました。
あしたのジョーはわたくしがとても愛した漫画ですが・・・

>禁酒禁煙を達成して日々生きているということは、人としてもーこれ以上ないくらい至高の生き方なのです。

禁酒喫煙を芸術として表現なさっているシャナンさまに。
私は以前ある職人だと申しました。
しかしそれは過酷で、徹夜など当たり前な世界で・・・アルコール摂取しながら
仕上げることもめずらしくはありませんでした。(職人失格です)
わたくしは問題を感じたためその仕事をやってきたことが生かせる資格をとろうとし、1段目は成功しました。冬にひかえている2段目は難易度が高いです。

この資格をとるのだって ずいぶんな過酷度じゃないの?
仮にとれたところであなたはお酒なしで仕事を続けられるの?

そう思ったとき、私は自分が無力に思えました。

お酒なしで1回目の資格は取得できました。お酒にやられた脳では覚えられないから・・・ 次のももちろんお酒にやられた脳で覚えられるはずはありません。

でもわたくしは自信がないのです。
仮に資格をとったところで、またあの苦しい世界へ戻ることを意味する資格・・・
職人よりは楽だとしても、出勤してプレゼンテーションができなくてはならない。

実はこちら、aceさまのところに一度書かせていただいたのです・・・が
aceさまは現在ブログ休憩中でいらっしゃるし
こういうことはこたえにくい質問だとわかっているので、投げかけることがためらわれました。

私には小さな子供もいません。休日の家庭団欒もありません。
自分で自分をどうにかするしかない時、「家族をとる」という選択肢がないのです・・・

申し訳ありません。
>禁酒禁煙を達成して日々生きているということは、人としてもーこれ以上ないくらい至高の生き方なのです。

ならば、資格はあきらめるべきものでしょうか。
aceさまは以前の記事で アメリカでの資格をあきらめられたと書かれています。

わたくしが全身全霊でないから、こんなことがわからないのでしょうか。




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