ウソをつく為の勉強  原型製作

スーパーバードの原型1号機は
インテークの工作中。
ここが今回の肝?っいうか難しい所。
宮武先生の5面図ではいつもの塗りつぶし処理の所。
でも立体物ではそこそこ奥まで作りこむんで
どんな形になるかを考えなくてはならない。
超音速インテークだが密着つーか開口型なので
境界層流を抜く所とか作ってやんないとならないし
突入時用のシャッターも設定してやらないとならない。
インテークだけでこのありさまである。
分割も大騒ぎの最中であと2ヶ月でなんとかなるのか?
Az−72改の改修もあるぞ。
新作は間に合うのか。
って、うおーさおーである。
0



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ