帰って来た巨大ロボ  コミックス/アニメ

去年「その後その姿を見たものはいない…」とかいって
亜空間に消えたはずの「ゼオライマー」が
今月の「リュウ」で帰ってきちゃいました。
「ゼオライマーΩ(オメガ)」として。
さすがにちみもりお先生は
今回は「原作」という形での参加ですが、
直で前シリーズの続きとして描かれています。

巻頭には原作者インタビューや
ブルーレイが出るOVA版の特集もあり
読みではあると思われます。
個人的にはOVAとは別のアニメ企画の方に
興味シンシン。

今回のポイントは
作画を担当しているワタリユウ氏の描く女の子。
ちみもりお先生の華奢で胸の薄い女の子とは一変、
ふっくらとした柔らかそうな娘さんたちです。
特に今回もヒロインのミクちゃんは
フワフワした感じが倍増の上、
1話からメカ触手にからまれまくりです。

そうそう、肝心のメカですが
今のところTV版マジンガーZの1話みたいな状況で、
駿河湾に謎の巨大ロボが上陸ってところですな。
以下次号乞うご期待。

あ、あと「ルーンマスカー」の再開も公式発表。
こちらも出渕先生のインタビュー付き。
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