2007/5/21

これはなに???  飛行機模型

B−727のキットにこんなのが・・・・
クリックすると元のサイズで表示します
こんなところに、こんな部品を突っ込んで、いったいどうせいというのだろうか。
思い切りな冗談も含めて考えられる用途をを思い巡らして見ましたが
どれも、合理的ではありませんナ・・・

35年ほども昔のモデラーはいったいどういう 遊び方をしたのだろうか、
んん??いやまてよ、そのころはすでに現役モデラーで あったはずだが・・・

もっとも、当時は日の丸ばっかりで、旅客機などは眼中になかったモンネー。
ご存知のかたは教えてくださいませ。

このキット、飛行状態の図示もあるにも拘らず、スタンドが付属しておりません。
この辺もなにかヒントになれば・・・・

ななに屋は推理放棄中。



2007/5/25  23:47

投稿者:シミソ

ひえ〜、恥ずかしいことを書いてしまいました(笑)
デカールの穴あけでしたか。

でも押し破くと変に膜(透明部分)が残りませんか?
そういえば昔ハセガワのエアライナーに凝っていたとき
窓部分のデカールを乾燥後に楊枝でチマチマ取り除いていました。

http://shimiyan21.cocolog-nifty.com/blog/

2007/5/25  21:04

投稿者:nananiya72

謎が解けた時点で、そのパーツがB−727の完成品の窓サイズに
合致するのかを試してみました。

結果・・・・重ね塗装のせいでしょうか、どれ一つとして、はまる孔はありませんでした。

・・一応全部あててみましたが・・・・

でも、このアイデアはいただきですね、いくつか旅客機が控えていますので
必要な時があると思われます。  
破れなければのハナシではあるのですが。

2007/5/24  20:40

投稿者:nananiya72

ベテランモデラーから回答をいただきました。
すべからくプラモデルの箱に入っているパーツというものは、本体にくっつけるものと思っていたのが大間違いでした。
この絵を見ると、言われてああ〜んなるほどと思うのでありました。
このパーツ実はサービスツールでありました。
このツールは窓孔のうえに被ったデカールを破くための道具なんだそうです。
エアーのこの時代のキットではスタンダードな装備
なんだそうです・・・・・知らんかったなぁ〜〜
でも、必ずしも、キットの窓孔形に合っているとは言えず、デカールがビリビリに破けるとか・・・・

このネタは盛り上がる間も無くあっさり決着でしたぁ〜〜。。

ななに屋が想像した用途は 恥ずかしくって
言えまへン(^o^)

2007/5/23  1:08

投稿者:シミソ

天井からぶら下げる為の紐を結わえる突起に一票。
息子が小さかった頃我が家の天井から
ハワイアン航空のDC-9が釣ってあったものですから(笑)

http://shimiyan21.cocolog-nifty.com/blog/

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ