2009/7/23

突如としてココまで  

ヘリコプターの盛り上がりと行き脚にまかせ、KV-107を始めましたが、いやぁ〜
パチピタサクサクでずんずん進みます、スーパースタリオンよりもイイかもです。
先行している、イタレリのMH-60Kはパテまみれで只今乾燥中・・・・意外に難物
コレに抜かれる日も近いですかね〜。

  リアルな内装      外観も良い感じ     孔明けは早々に
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意外にも小さい機体ですが、タンデムローターのおかげでキャビンの容量は
UH-60系に比べ見た目で倍は確実なような・・・・

        多分こんなカンジの完成品に・・・(したい)
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このレーダーの装備方法はなんなんでしょう。 荷物の積み込みは放棄してる?
冬は寒いんじゃないか???  などと気を使ってみるww



2009/7/25  14:00

投稿者:nananiya72

pirrek523 さん  こんにちは・・・
フィンランドと言われて、見てみました。 確かにこんなグリーンですね。
スウェーデン機の森林迷彩は手間がかかるのかその後のグリペンには
採用されていませんね。
模型の場合も手間がかかりますので、やる人は少ないです。

2009/7/25  7:06

投稿者:pierrek523

スウェーデン空軍の迷彩、昔のフィン空の色合いに似ているような気がします。やはり北欧の自然の中では、こんな色合いが目立たないのでしょうね。

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