杜の言の葉

マイペース家族が軽井沢の片隅で
繰り広げる生活の断片を気ままに綴ります。

 

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投稿者:ryou
shigeさま、本当にあんなに木があるのですから、暖を採れる術はあると思いますが、あの広い体育館では大変でしょうね。
投稿者:shige
ロケットストーブに興味があります。
被災地で暖をとるのに使えないのか、というのは自分も思いました。
最近寒いので、みなさん、本当に苦労されていると思います。
投稿者:ryou
テントウムシさま、仰るとおり被災地で活用できるストーブだと思って居ります。遠野の友人のは発進しております。

毎日、火を入れているのでしたら着火はいたって簡単です。
投稿者:テントウムシ
暖かそうですね。親族が避難所暮らしをしておりますが、東北にはまだまだ春が来ない様です。避難所の傍らにでもロケットストーブを設営して、そこから配管を避難所に引き込めれば・・・などと考えております。
案外簡単に火がつくのには驚きました。

http://ladybugc.exblog.jp
投稿者:ryou
norifnllさま、お問い合わせ有難うございます。
ロケットストーブは電気も不要ですので、木材さえあればランニングは可能です。
また、伐ったばかりの木ではきついのですが、伐採から時間が経ったもので濡れているだけの木材でしたら使えると思います。
(ロケットストーブの熱を次に燃やす薪にかけて乾燥をさせる)

材料も緊急避難的であれば、危険性の無い範囲で何でもよいと思います。
それから、煙道部分はそんなに熱がかかりませんので、安全性は高いです。

また、現場の土を使って蓄熱させることが出来ます。
今までの経験では1基で8mの発熱帯を作れます。
これを使った場合は、コタツに入った状態に近いと思って下さい。

震災についてご協力できることでしたら何でもお申し付け下さい。
投稿者:norifull
初めてコメント致します。
ずいぶんと前から、読ませていただいていました。
ロケットストーブについては、今ひとつ自分の中で理論がついていっていないのですが、今回は可能性についてお聞かせ下さい。

今、東北では、大地震と津波の影響で、皆さんが大変な苦しみを味わっています。
そこに来て、まだまだ雪が降るなど、寒さも非常なものだと思います。

そこで、ロケットストーブの一番プリミティブなもの(ドラム缶をつかったもの)を、簡易的なストーブとして簡単に設置する可能性はありますでしょうか?
現地は灯油も不足して、暖を取るのも大変な状況と聞きます。
一方で、不謹慎ではありますが木材ならば大量にあります。乾燥は不十分ですが。
打開策としてのロケットストーブの可能性、素人目には、ありそうな気がしています。ryouさんの見立てをお聞かせいただければ。
投稿者:ryou
つかささま、
ご覧頂き有難うございます。

続きはメールで、、。
投稿者:つかさ
先日ロケットストーブの事を知り検索してみましたらレンガで自作されているではないですか。素晴らしいの一言につきます。
それで大変厚かましいお願いになりますが、12日に佐久市におりますので御邪魔でなければ拝見させて頂ければと思っておりますが如何でしょうか?
投稿者:ryou
鉄人アーツさま、こちらこそお邪魔様でした。
また少々お付き合い下さい。
宜しくお願い致します。
投稿者:鉄人アーツ
本日は長い間お引き留めいたしまして、申し訳ありませんでした。
ロケットストーブの重量と大きさを解決できれば革命的ですね。
重量の問題で選択肢はなくなっていたので朗報でした。
ryouさんがこんなに本格的なロケットストーブを製作して実験しているのに驚きました。
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