杜の言の葉

マイペース家族が軽井沢の片隅で
繰り広げる生活の断片を気ままに綴ります。

 

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:よしい
ryouさま
ありがとうございます。
きょうやよい農園の滝沢さんへお邪魔しました
いろいろアドバイスもらいました。
12月をめどに作りたいと思ってますので
時期が来たらお知らせください。
投稿者:ryou
よしいさま、現状が本業の方で立て込んでおりますので、時期をずらして下さると幸いです。

土間に掘り込んだロケットストーブの火入れも先日致しまして、快調に燃えています。
投稿者:よしい
ロケットストーブ記事拝読してます。今秋新築予定してましてロケットストーブを考えてます。一度よろしければ訪問したいのですが、よろしいでしょうか!よろしくお願いします。
投稿者:ryou
びーちぇさま、有難うございます。
私も色々なお話を聞いて頭の中でこんがらがっているのかも知れません。

確かに、指一本で操作できる便利さや快適さは手に入れているのですが、工夫しながら生活を楽しむ事は、現代生活では奪われているような気がいたします。

土曜日には、田んぼの草取りを致しました。除草剤を使わないので、人間の性能がフルにチェックされる田んぼは、今年も草だらけです。
投稿者:びーちぇ
もしかして、大変な勘違いかも・・・汗)
ryouさまは、非電化工房との直接つながりでは無かったかも。
大変申し訳ございませんでした。

ともあれ、なんでも自分で最初から作りたいとか、もっと無駄を省きたい、自然な生活をと念じておりました。
過疎の山の中で、循環農をしていたときもあります。
薪ストープや自然な暮らし、建築などを調べた時に、どなたかのリンクをたどってブックマークしたのかも知れません。
重ねて、勘違いのこと、お詫び申し上げます。

投稿者:びーちぇ
>非電化工房?石岡さんのお知り合い?

いえいえ、非電化工房をネットで見つけてから、藤本先生および工房のファンになりました。
貴方様のの非電化工房「弟子日記」も始めから愛読していたのです☆

そして、若い関東の友人が「もみがらハウス」建設のお手伝いに(2回)、またその後、グループでやはり数回ワークショップに参加したと思います。

出来る範囲内で、非電化工房のご紹介を試みております。とっても、ささやかですが・・・
はい。コーヒー焙煎器愛用しているんですよ!
コーヒー気違いの親友にもプレゼントしました。

もっともっと、非電化の思想が広まることを願って。
投稿者:ryou
びーちぇさま、はじめまして。
そして、コメントを有難うございます。
非電化工房?石岡さんのお知り合い?

ご質問の件、
竹でも問題ありません。
燃焼口と燃焼室、ヒートライザー部分の耐火煉瓦をSK-32を使えば1,000℃まで常時使用範囲温度です。
もし、ご心配であれば、SK-34や、またその上の番手もあります。

わが事務所はSKー32で竹を木の枝と混合させて燃やしておりますが、熱くなりやすく重宝しております。

高熱のかかる部分だけ注意すれば何の問題もありません。
木質燃料の自然吸気のみで1000℃以上に上げる方が難しいのではないかと考えております。

ただ捨てられる竹が燃料になれば大助かりですね。
投稿者:ryou
アカゲラさま、
仰る通りで、ロケットマスヒーターは住宅密集地に向いているのですね。

薪集めも是非ともお付き合い頂きます。
今回の震災で肝に命じられたのですが、エネルギーの自給は大切なことですね。
ましてや、山の中に住んでおりますので、活用していきましょう。
投稿者:びーちぇ
初めまして、非電化工房時代からのファンです。
家は九州ですが、薪ストーブあります。

一つ質問ですが、竹は燃すことが出来ますか?
私の幼い時は五右衛門風呂でして、竹を燃すと釜が傷むと言われていました。
今でも、ちょっと焚き付ける時には使いますが、
ゴオっとすごい音を立てて、短時間で燃えます。
油分が多いせいなのでしょうね?

九州では竹の処理に困っていますので、
ロケットストーブの燃料で使えれば、
薪を買わずに済むんですが・・・どんなものでしょう。
投稿者:アカゲラ
ryou様
こんばんは。
こんな暑い日が続いていると言うのに、頭の中では今年の冬のロケットマスヒーターの事がぐるぐる渦巻いてます。季節外れもいいところですね。
東京の会社の同僚が多摩地区に一戸建てを建てて、薪ストーブかパレットストーブを入れたいと言っているのを思い出して、ロケットストーブを紹介してみました。考えてみれば、ロケットマスヒーターは東京近郊の住宅地の様な所には理想的なバイオマスヒーターですよね。薪ストーブでは毎年の充分な量の薪の確保と、煙突の煙に気を使うのが大きなハードルですから。
薪集めとロケットストーブを中心にした交流ぜひお願いしますね。
では、また。
1|23

カレンダー

2021年
← May →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

過去ログ

teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ