杜の言の葉

マイペース家族が軽井沢の片隅で
繰り広げる生活の断片を気ままに綴ります。

 

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:ryou
おんじさん、貴重な資料、また機会がありましたら、お聞かせ下さい。

http://air.ap.teacup.com/morino/
投稿者:おんじ
以前ダイヤモンド誌等で子供の学習環境についての特集があり蔵書しております。
有名進学校に合格できる子とできない子の違いみたいな内容でした。
学問の出来不出来に、その環境は影響するのか?みたいな内容でしたね。
時間が出来たら読み直してみましょう。
投稿者:ryou
追分ZZさん、コメント有難うございます。

日本の住宅に、そもそも子供部屋が出来始めるきっかけ等を探っておりますと、追分ZZさんの様なお考えの人がいらっしゃいます。

帝大教授で佐野利器(としたか)氏が、大正14年刊の「住宅論」で同じような事をいっています。
端的にいうと、「子どもを子供部屋に閉じ込めてよいのか?」。
氏は子どもを5人持ち、家全体が子ども部屋のようになって、親が子ども部屋に住んでいる状態を、「いい知れぬ楽しみ」と記しています。

古い話を引用し、現代には当てはまらないようなことを書きまして、失礼しました。

ご期待に沿えるかどうかは、自信がありませんが、ボチボチと記して行こうとお思います。


http://air.ap.teacup.com/morino/
投稿者:追分ZZ
ウチは、子供部屋はありません。
少なくともある程度までの年齢までは、
親と一緒の空間で宿題でもなんでもすれば良い、と考えてます。

今は、私の仕事机と並べて、少し離して子供の机を置いてあります。でも、宿題するのにその机を使うのは3割くらいかな?。あとはダイニングテーブルでやったり、床に腹ばいになってやったり。家中のありとあらゆるところが机になってます(笑)。

でも、この先、中学生、高校生となったときに、どうしようかなーと少し悩んでます。余り先のことを深く考えてませんでしたから(笑)。
家のとある場所を、オープンスペースではあるけれど、子供のための固有スペースとして
与えようかな〜とは思ってますが、果たしてそれがよいものか。。。

一方で、映画等を見ていると、米国等では、小さい頃から子供部屋がありますよね。それはそれで、どういうポリシーなのだろう?と思うことがあります。

ということで、続編を楽しみにしています。

カレンダー

2020年
← January →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

過去ログ

teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ