DOKUDAN

-- あるいは管理人のヲタクな独り言 --

 

と、言うワケで

こちらのblogは引っ越しました。引っ越し先はこちら「Horumonism」引っ越しに伴い、文中のリンク先にある音楽関係のmp4ファイルはすべて削除しましたので、あしからずご了承くださいませ。

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投稿者:louis
コメント寄せていただいて、ありがとうございます。シロウト発言だなんて...このDOKUDANは全て私の好き勝手なシロウト発言ですから、安心してどんどんコメント入れてくださいな。
あなたの先生がおっしゃる通りなんでしょう。200年経っても聴き継がれる名曲にはそれなりの理由があってのこと。それを弾き継いで行く音楽家もまた、その素晴しさに魅入られたからこそと思いますね。
私は41歳からピアノを習い始めた「自称・日曜ピアニスト」ですが「弾くと聴くとじゃ大違い」ってのを、いいトシこいた大人が身を以て体験している真っ最中。でも気持ちだけは、あなたが出会った芸術家のようにありたいと思っております...が「俺って脳と指先を結ぶ神経の距離が800mはあるんじゃない?」と、ものすごいもどかしさを感じる事も確か(笑)
小さい頃から習っときゃ良かったなぁ〜(´・ω・`)
投稿者:すみません好き勝手書きます(汗)
クラシックの数々の名曲は、その調のもつ響きも深く吟味して作られてある、と私の先生が言っておられました。ベトベン、とにかく、すごい芸術家ですね。私たち現代の音楽家が、ジャズであれポップスであれ、作曲家の意図を無視して(もしくは軽んじて)、深い考察なしに、安易にはしょったり、ツギハギしたり、調子を変えてしまっては、深く意味付けて作られたその"音楽自体"が、可哀想ではないか。ほとんどの人が、『まぁそこまで熱くならんでも!』と言うかも知れないが、私が出会った芸術家は 密かにそんなことを考え、人知れず音楽と向き合い、敬い、守り続けておられました。シロウト発言で、すみません。(汗)
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