愛着日記

2008/11/13 | 投稿者: losthouse

繰返し何度もこのようなことばかりを申し上げて大変恐縮なんだけれども、それにつけてもジョン・ライドンというひとの芸人としてのレベルの高さには舌を巻くばかりで、ロック・ミュージシャンでここまでの水準に達しているひとというのは外に例が無いよなぁ、と、現在イングランドで放映されているというバターのコマーシャル・フィルムを観てつくづく感じ入ったのであった。






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