2011/11/10

コウホ  カード

長官「コーホー、コーホー」



長宮さん「・・・」



長官「只今のChaosネオスの候補は3つ(名古屋)

・バカテス(現環境トップパワー)
・アージュ(現環境トップ安定力)
・リシア(上の2つメタ)

で練習中」



長宮さん「・・・3択」




長官「今日はバカテスについてうねうね書いていこう


バカテスのパートナーは今のところは2択

・メイド翔子(超ぶっぱ)
・TD秀吉

メイド翔子は翔子自身に貫通もあり、召喚獣の特殊召喚と合わせて超ぶっぱが可能な高攻撃力デッキ

パートナーにドロー力がないため、バレンタイン秀吉&姫路が出せるかどうかで中盤の手札線を左右される


TD秀吉は4/8のステータスにアタック時にアタック+3とメインフェイズに1ドロー(裏でも発動)の高スペック



ここへ召喚獣の特殊召喚やチャイナウェイトレス型等の組み合わせのパターンも豊富(→先読みが難しい)



翔子→速攻型
秀吉→器用型



といった感じかな」




長宮さん「・・・」




長官「3/9でガード1ドローのEクラス代表もパートナー候補に上がりそうだけど、アタック3〜6程度では、相手のガード1ドローキャラにブロックされて手札を無駄に増やされるか、大切なタイミングでアタックをスルーされる程度にしかならないから、アタック満席の現バカテスにはイマイチ合わないかな。


逆面押し派の長官的には今回は見合せ(ブースターでダメージ回復のイベントが来れば!)

貴重なバカテスのガードドローではあったが・・・」




長宮さん「・・見合せ」



長官「バカテスは、アタック用のセットにスタンガンが専ら搭載されてたけど、TDで『拷問用金属バット』(0/3[アタック時にアタック+3])の強力セットカードが収録されて、かなり手強いカードになってる

ほとんど3/3補正が入ってしまってるのと一緒だから、ガードメインのパートナーだと、このセットが貼られるだけでアタック時と被アタック時の2回とも苦しめられることに

今までの規格で戦う身としては面倒極まりないカード」




長宮さん「・・・」



長官「防御に関しては、『しゃべる召喚獣』でワンポイントスキル無効が可能にはなったものの、耐久は全体的に低い。


随一のスピードを活かして早めに流れを掴んで押し勝ちするのがいいかな。」



長宮さん「・・先手必勝」



長官「ブースター発売後は、またいくつか種類も増えてくるから楽しみにしたいところ

バカテスに関しては以上〜」




長宮さん「・・また次回」
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