2011/10/16

二日目  大会

長官「二日目もアゲて参りましょう」



長宮さん「・・・」




長官「今回もヴァイスは援護役に徹しようということで適当にRewriteで突撃
















ベルカさん、サンダー、深螺・・・Aブロック

長官・・・Bブロック」



長宮さん「・・・・・・」



長官「遠距離援護!?どうやるの?

ということになり参加者が全員卓についた段階で数えまわる長官




・・・約288人


序盤で全勝がドロップしなければ288→144→72→36→18→9→5or4



6戦で1敗ラインもチャンスがあるくらいか



では、2勝ほどして迷惑にもドロップして遠距離援護をしようと意気込みスタート



使用デッキ:Rewrite

一戦目:ディスガイア(最終卓までいたかな?)

後攻スタート
(〜)の内容からこちらが負けたことは明らかですが、一応レポ
赤と緑のタイプでクロックに「飛天無双斬」もあったので、どうせ撃たすならクロック1〜2で撃たせてくれる。という目標を設定して戦闘開始

レベル1は1-0しか現れなかったのでそのまま圧倒しつつ、小鳥の連動で通りすがりに2ラインを突破されないように後列に下げてみると上手くいき相手の連動も1体にしか当たらず仕舞い(ダイレクトは止まらなかったけどね!=意味無し)

相手のCXの返りは6枚だったので、割とチャンスだったが2ターンともかなりのキャンセルで3-3で止まり。

返しで6点頂戴して負け



二戦目:シャナ

ひとつ横だったら階段だったのに!ざんねん

後攻スタート
ひとまず、次のRewriteカップの用意のためCXを手札で温存する動き
場は圧倒的にならない程度に戦うものの、相手の前列が微妙な状態であまりダメージ差が付かない状態で2周目へ(CX3枚戻り)

3枚しか戻っていないが、3枚とも3点のところでキャンセルに入ってくれたので3周目までもつれ込んでようやく負け





Rewriteカップの準備へ移行

すでにサンダーと深螺がデッキの最終練習をしていたので横でHNを書こうとすると



HN:サンダー 「俺は思うのだ。・・・こいつの力になりたい、って」





なんとフレーバーを付け出しおった

恐ろしい子!




ということで長官と深螺にもフレーバーをつけることに


ちなみにサンダーのフレーバーは、静流のCXより


ということで深螺が適当にRewriteのカードを取り出す







“無愛想っ子”朱音 フレーバー「・・・・・・・・」













・・・・・・



















なにかネタ的なものがないものか考えだす


移動中にやっていたRewriteの中から候補を




江坂「私の期待に答えてくれるな♂」






よりによってこれかい!!


「ざ ざざ ざけんなー ざ ざざ ざけんなー」

「I'm home(私は家です)」byちはや

「I'm home(私はホメです)」by吉野

「アッミーゴ!」


他にも考えてみるが、これといってしっくりくるものがない

というか二戦目でおさらばする身なので、そこまで力入れなくてもいいや



長官 フレーバー「呼んでねぇよ!」





深螺はどうしたものか・・・




 サンダー「ぴかちゅう〜」



 長官「諒解」



それでいこう



深螺 フレーバー「ぴかちゅう」 


振り仮名をシンラとするはずが、ンのノの部分がほぼ水平になってシニラになってしまった・・・まあ、いいか」



長宮さん「・・・別な生き物に」



長官「参加者76人

選択キャラ:小鳥(2枚しかないけどねっ!)


一戦目:静流

後攻スタート
緑主軸のタイプでレベル1でひまわりルチアが出てくるタイプだったが、「迎撃する静流」以外の2ラインを突破しながらダメージ差を付けていくことに成功
相手側は2週を通して余計なところでCXがめくれがちだったので、上手く止められることもなくすんなり勝ち


二戦目:小鳥

隣りがサンダー惜しい!
スタート時にはNavelカップ受付まで12分を切っていたので、早送りで負けて終了



Navelカップ
参加者11人

一戦目:不戦勝

これは嬉しい。
相手デッキは全てチェックしておくことに成功


二戦目:夢子

後攻スタート(いつも通りです)
先に動かれる差がどうしてキツイものの、小鳩の防御が相手の想定以上だったので完全な場が完成するまでは、突破されずに済む

中盤から凹むで種族強化を裏にしてアタックしてくるため、3点被弾が免れぬ状況
こちらのゴッドリームも後半でようやく完成したので反撃していくものの、相手が最後の妨害イベントを引き込んできたため、1発分足りずに負け。


三戦目:バッキー

後攻スタート
流れ自体は一戦目とほぼ同じだったものの、相手がバッキーのため、突破はほぼ不可能
貫通キャラの菜子と緊急貫通キャラの夢子&椿子→ゴッドリームでガンガン行進

菜子のアタックで相手の手札が全て公開されるため、後半で相手のパートナー4枚目が見えたので相手が最後のフルアタックを仕掛けてきたところを防ぎきって返しで勝ち。


四戦目:夢子(二戦目の相手)

全勝が2人で決勝
残ったのは2名だけの為に他の組み合わせが出来ないのでもう一度対戦!めずらしい






 長官「・・・(この相手・・二戦目で分かったが、かなりの手練)」



同じように戦っても、一戦目と同じように突破される・・・しかも2回目だから相手も余計な動きはしてこない





 長官「(アレをやるか)」










・上書きする
・しない















ではなく









・パートナーを変える
・そのまま行く








やってみよう

候補は、夢子か・・・3枚しか入れてないけど



後攻スタート

序盤は防戦に徹することに専念
パイロットスーツの貫通でのダメージは止めようがないのでスルー

こちらの夢子の修正値は2/5→4/8→6/11で、相手の夢子にはまず届かないのでレベル3まではパイロットスーツを割りつつ、ラジカルモミジ(セット3/0、手札に戻してキャラ一体に耐久+3)で耐える

山札17枚ほどでレベル3になってくれたのでゴッドリームへ変更

11/9へ夢子のレベル2分の修正値が加わるので15/15の巨体へ一気に変身
ここへ「メイドな2人」をセットして以下の様な物体へ変化


攻撃15 耐久17
ガードで1枚ドロー可能
レストでもガード可能
battle[レストする]キャラ1体のダメージを全快する


相手の夢子は18/18の貫通なので、こちらも種族強化が表の限りは17/19と突破されずに済む
最初の夢子の一撃をとめることが出来れば、残りの攻撃は自身のダメージを回復させた後、レストガードで全て止めきることが可能

相手側は、凹むなどのイベントを抱えるように戦うが、桜子の効果で手札がバーストし放題なので最低限残す必要のあるカード以外のキャラは控え室に行くことに

こちらは、夢子のアタック→菜子のアタックで相手の手札を確認にしながら、貫通を通してダメージを与えていき、一気に逆転

しかし、手練なだけあって一撃で仕留めにイベント連打してくる
防御用のイベントがあれば止められるが、それがあれば二戦目も勝ってるっての



 長官「後、1手差か・・・(先攻なら互角か、悔しいっ)」


ということで負け」



長宮さん「・・・残念」



長官「一戦目見ながら、うすうす気付いてたけど、タイトル用にはちょっとパーツが合ってなかったかな。

しかし、最終戦のデータは長官的には、かなりおいしかったね

今日の敗戦分もチャラになるくらいだった。

楯が取れなかったのは残念だけど」



長宮さん「・・・他のメンバーは?」




長官「他も残念ながら壊滅

今回の博多も目立った戦果はありませんでしたとさ


めでたくないっ」



長宮さん「・・むねん」



長官「まあ、また各大会の感想等をちょこちょこ書いていこうかなと思ってます

今回の記録はひとまずここで終了〜」



長宮さん「・・また次回」
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