白血病で「世をシノブ」

慢性骨髄単球性白血病にかかった元踊り子の日記

 

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投稿者:沢口友美
本は母が持って来てくれました。開くと御母堂の直筆。家族の手前我慢しましたが一人になって見ると涙があふれました。今は後方で準備中もうすぐ前線に出で本格的に闘病ですがとても励まされました。がんばります。ありがとうございます。
投稿者:管理忍
昨日は久々アクセスが60近かった。
多ければいいってものではないけれど、少なくなるのもどうもなー。
人間には「飽きる」性質がある。
航空機事故で、200人の名簿が読み上げられてるのに、100人くらいからは飽きてくるだろう。
だが、犠牲者の中に可愛い娘や著名人がいると又関心。
不幸や事故にもこういった波があるんですねー。
ワンパターンの歌しか歌わない演歌歌手にも好不調の波があるし。一曲ヒットがあれば生涯食えるってんだから三曲くらい知られたレパートリーがあれば延々同じ構成の公演続けてれば良いような気もするんだけれど。
もっとも音楽で言えば、マイルス・デイビスやパット・メセニーみたいに常に革新ってのも滅多にできることでもありません。
投稿者:管理忍
すかじゃん親爺さん書き込みどうも。
「昭和パソ困世代」は機械操作に泣かされます。
何度注意しても「見沢記念館」には出会い系書き込みしかなく、変えようともおもってるのですが、面倒なのと、どうせ新しくしたって元の木阿弥だろうってー気持ちと。
そんな面倒くささをつきつめていくと「人生なんて」
とか「宇宙の広大さに比べれば」などとありふれた言葉が出がちなものです。
・・・等々想う中、墓参りというのは故人のためであるように感じられますが、自分の心を写す鏡でも有り、故人の雑念が消えた魂が道しるべを与えてくれるような気持ちになります。
が、しかし、だが、墓地に行っても自分一人ということはよその一族はすっかり墓参にあきてしまっているか、そんな感じはないのか。
もっともそういう他人が全く介在しない墓所は魂と自分が一対一になれて得がたいものです。
今まで手を合わせてた親類の墓は自分一人なんてことはありえない状況だったので。
そういったわけで、たまにはしらけた人生に節目が見つかるものだな、と。

投稿者:スカジャン親爺
管理忍さま。
同世代の私としては、姫、沢口の日記を、例えリアルタイムで見れずとも感謝感謝の気持ちが正直なところです。
んなぁーこと言わないでお願いしますね!これからも。
投稿者:管理忍
あんまりしゃしゃりでないようにしてるのですが、昨日は本をもらって送ったので、書き込んでしまいました。
画像は縦にしたつもりが横。(元画像は縦)
そして、投稿したもののジャンル「闘病」を見てみると、一般の人達が見るべきところにそんな区分けはない。つまり、投稿したものが世間に広められるチャンスがなく内弁慶に終わってしまってるという仕組み。
「その他」にも入ってないし。
いったいこのブログ、どんなジャンル分け、方針に基ずいているのやら。
もっとも私が自分で作っといて言うのもなんですけれど、3-4プログ失敗してるんですよ。最後に投稿したものが七〜八番目に来ちゃう等、全然使えないのもあったりその他不都合で。
見にくい所、雑な部分ありますが、昭和パソ困世代の実態はこんなものです。ご了承ください。

http://mckan.hp.infoseek.co.jp/index.htm
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