2021/10/26

10/24生誕前夜祭ライヴレポート(その1)  ライブ

おかげさまで、10/24の生誕前夜祭ライヴ、とても充実した時間になりました。ありがとうございます m(_ _)m

というわけで、会場に来られなかった皆様へのおすそわけ、、、というよりは、自分の備忘録がてら、当日の模様をレポートしようと思います。まずは、1番手の彩葉永華さんから。

クリックすると元のサイズで表示します
メイド服で弾き語る、彩葉永華さん


ちょくちょくコスプレしている永華さんですが、メイド服は今回が初、です。しかも、正統派ヴィクトリアンメイド服、です。
ヴィクトリアンメイド服、とは、ヴィクトリア王朝時代の英国で実際にメイドさんが着ていた仕事着を模したもの。色は黒でロングスカート仕様。仕事着であるので、シンプルながらも必要な装備?が備わっている。

セットリストは、全てオリジナル曲の弾き語りで、

1.お伽噺屋の恋人
2.デザート悪魔
3.(金木犀の眩暈→)ヘリオトロープの森で
4.(新曲)壊れっぱなしの人形
5.パティシエールの失恋休暇
6.散る花と硝子細工

と、30分ステージで6曲持ってきて、時間通りに収まっていて、かつ、慌ただしさや詰め込み感が無い、という、彼女のいつものステージを堪能させていただきました。ハロウィンが近いということもあってお菓子に関連した曲を多めに持ってきてくれたのですが、「デザート悪魔」と「パティシエールの失恋休暇」は、永華ちゃんの比較的最近の曲の中でもかなり好きな部類に入るので、持ってきてくれて、とても嬉しかったですo^^o

ちなみに3曲目は、ご本人さまがtwitter(https://twitter.com/kiminohimawari)でつぶやいていますが、「金木犀の眩暈」の歌詞に「香り」という言葉が何回もでてくるのですが、客席一番前には出演順2番手の Kaoriさん が(偶然)座っていた結果、ツボにはまってしまって歌えなくなってしまったという、生のライヴならではのハプニングもあったり。人間っぽくて良いです♪〜

次回のライヴは11月7日日曜日に、鶴見 No Chaser にて。

以下、永華ちゃんが着ていたメイド服にまつわる裏話?です。

+++++++++++++++++++++++++

永華ちゃんの誕生日は8月22日なのですが、その1週間ぐらい前、彼女の amazon?の「干し芋のリスト」、もとい、「欲しい物リスト」に、ヴィクトリアンメイド服が載っておりましたが、、、一体、誰が送ったんだろう?、、、、、(すっとぼけ^^;;)







、、、、はい、贈った張本人は、私です(汗)
結構色々なプレゼントが届いたらしですが、メイド服はダブらなかったようです(笑)

メイド服が各種ある中でも、正統派ヴィクトリアンメイド服はとても自分の好みです。秋葉原の今は無き 私設図書館カフェ「シャッツキステ」の制服がそうでした(自分が「メイドさんがいるカフェだけど、いわゆる「メイドカフェ」ではない、とよく言ってたカフェです)。

なかなか着てくださらないので、もしかしたらサイズが根本的?に間違っていた??、と不安になっていたのですが、ここぞ、というところで着てくれて、とてもとても嬉しかったです☆彡

あ、胸元があんなに開いてる、ってのは、想定外でした。すいません...m(_ _)m

クリックすると元のサイズで表示します
現場で撮ってもらったツーショットのチェキ





※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ