2014/8/16

クロシタアオイラガ  蜂類

 居間のガラス窓に蛾が張り付いており、下のほうには20個ほどの卵が産み付けられていた。 図鑑で調べてみたらクロシタアオイラガの成虫だった。 卵を産んで力尽きて死んでいるのかと触ってみたら生きていた。

 クロシタアオイラガの幼虫は柿の葉っぱなどにいて触るととても痛い危険な奴で、オコゼなどと呼ばれて嫌われている。 出現は5〜6月と8〜9月の2回。
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 このところの雨でマスタケがまた大きくなった。 どこまで大きくなるか楽しみだ。
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