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投稿者:dai
掘ったそのままの土で作るのが柔らかく、いちばんなんですけど、それだと、水が染みこみやすいとか高温に弱いとか、「商品」として成り立たないんですね。

寡作の抹茶碗作家さんなら良いんですが、原料がディスコンになったりもあり、一般コンシューマ向けプロダクトでは中華モノが入ったりは仕方ないと思います。
投稿者:Hisa
なるほど。

例えるならば、無添加のわらび餅を純度100%のきな粉と砂糖で食べる美味しさですかね。

概ね、加工食品に味覚は騙されているみたいですが。
投稿者:dai
まず粘土は少しでも何かをミックスした時点で土味が死にます。

料理でもなんでもそうですが、人の手で加工・プロセスすればするほどダメになっていくんですね。

ヘンな加工用IF・DSP段の無いK2がいちばん良い、っていうのはそういうところにあるんでしょう。
投稿者:Hisa
やはりミキサー段は曲者なのでしょうか?

ダイレクトサンプリング....までにはなりませんか。w
投稿者:dai
釉薬のひとつをスーパーへテロダイン方式からダイレクトコンバージョンに、ひと手間省いたんですよ。

これは長年の課題でした。
投稿者:Hisa
高周波で焼きを入れて....ってワケはありませんよね。w

ご成功を、お祈りしております。
投稿者:dai
わたしんち、昨日から始めたよな陶芸家さんの半値くらいですよ。

無線退職を機に、アイコムを倣い、再びイノヴェーティヴなものをやり始めています。
投稿者:Hisa
はい。

ただ私は単なる客ですから、自分自身の間尺に合う製品を作らない・作れない....ところは潰れようがどうなろうが、知った事ではありませんが。w
投稿者:dai
エレクラ・Flexにさんざバカにされて臥薪嘗胆・苦節十年、ついにオセロを全部ひっくり返しましたね、おめでとうです。
投稿者:Hisa
開発だけでなく営業も喜んでるんじゃないですかね。

世界中に出回って1年ほどしたら、いろいろな使い方・改造....が出てくるでしょうから、それが楽しみです。
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