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投稿者:dai
あと幕府日銀は貨幣水増し君もやってましたね。

西日本は、うなるようなカネ持ってたと思いますよ。こっちも大名貸しでけっこう持ってたんですが明治維新でパーになりました。
投稿者:Hisa
そして戦国時代から江戸幕府にかけての武家支配時代の為政者は、銀の世界的トレーダーだったのかも知れませんね。

スキマの代わりに、狼煙か腕木通信機か伝書鳩でも使ってたのでしょう。w
投稿者:dai
そこでがぜん注目株はイスラム国インドネシアですね。JAまで来てたら、えらいことになってた。

ガリバーはあちこちで捕まってますが、重い日本の銀を運ぶのに、海路か陸路か、どっちが、より安全でしょう?って考えたらすぐわかると思います。


投稿者:Hisa
絹の道・シルクロード....じゃなくて、銀の道があったようですね。

黄金の国ジパング....は隠語だったのかも知れません。
投稿者:dai
オランダ経由でドイツにたくさんあるんじゃないでしょうか。

いや恐ろしい話でして
投稿者:Hisa
いろいろな物質の分析技術が進めば、世界中に散らばる銀の相当量が石見産出だ....と解るようになるかも知れませんが、そうなると歴史背景の説明がコロッと変わるかも知れませんね。

残念ながら、そこまでは生きておりませんが。
投稿者:dai
芸術品・遺産っていうのも宗教をも含めて、大きな目で見れば、これも相場にしか過ぎないので、たまたま時期が悪かった、っていうしかないですね。

それよりうちのクソじいさんの遺産の桃山の茶碗がわずか7万ほどの価値しか無かったのがまいったなあ。これもいまもう、買う人が居ないんですよ。
投稿者:Hisa
価値が解ってるからドロボーするんですよね。

アジアとか中東で破壊されている歴史を見ると、複雑な気分になります。
投稿者:dai
イギリスにはドロボー博物館てのがあるわけですが、ドロボーされてなかった破壊されてるわけで、保存には役立ってるかと

世界でいちばん良いものがあるのは正倉院です。
投稿者:Hisa
戦利品ですからね。

中東の墓から掘り返したモノが現代に残っているのは、そういう背景があるんじゃ無いでしょうか?。

ウチの近所で発掘された極彩色の壁画なんてのを考えると、解ります。
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