TU de JF2IWL Test!・・・バージョン1.0

このブログは3.0にバージョンアップして引っ越しました。 移転先はこちらです↓

 


*このブログはver.3.0にシフト、こちらに移行しました。⇒ TU JF2IWL Test ! ( ver.3.0 )
Articles are written in Japanese, see my profile on my page.73 JF2IWL/ND1R Dai Nagakura PhD.

JF2IWLブログ記事

Misc


World Clock


Sun Light Map

Sun and Moon Rise/Set
time in central Japan
Click for Takayama, Japan Forecast

Solar Activity

Moon Phase
CURRENT MOON

Quotes

Visitor Locations
free counters

外国為替証拠金取引

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:dai
スキマ区切りでダンシャリってみましたが、えらい苦労で、1週間掛かりました。

長く楽しむためには執着を無くす、ということが大切になってくると思います。
投稿者:Hisa
はい、そして私もだんだん老化していくわけですが、今のリニアが使い物にならなくなった時に再びkWにするかどうか、考えなければなりませんね。

アマチュア無線終活....について考える....。です。
投稿者:dai
電気工学だけじゃない、法学や社会学など、あらゆる知識や技量が問われますから。

デジタル試験問題はA1A出すと良いんじゃ無いでしょうか。いまだにスピードやボーレート、帯域とか理解できないです。
投稿者:Hisa
内容を理解した上で申請書類を作って提出しなければ、電話での質問に応対するだけで技量がバレちゃいますからネ。

なにげなく提出しているデジタルモードの諸元も、原理も含めて記述式で説明せよ....と言われたら、なかなか手ごわい試験問題になると思います。
投稿者:dai
地デジになって楽になったとはいえ、ハイパワー免許には、やはり免許されることそれ自体に技量が必要とされると思います。

先のFCC試験問題改訂では新しいデジモードやSDRなんかが入ったみたいですね。

投稿者:Hisa
試験では和文電信が、検査ではVHFテレビが....なんて私も言いますが、それは過去の時代の話。

今はJTやFTモードを駆使し、RNBなどで伝搬状況を解析できるチカラが必要なのだろうと思っています。

ただ、昔に、苦労して500W局を開設していた方々には、労をねぎらう姿勢を忘れたく無いですね。
投稿者:dai
代返とか電話掛けてのアワードですね

昔は500W免許の局なんてごくわずかでしたから、ステータスは高かったと思います。

WARCバンドが100W免許なのがそういうかたたちですね。
投稿者:Hisa
特に真空管式テレビを知ってる世代だと、プレートキャップの付いた可愛いタマに違和感が無いでしょうからネ。

資格試験の内容や局の検査基準はドンドン緩和されましたから、高齢化著しいアマチュア無線界も、不惑の年を超え還暦に達するまでには実態に建前が合致した方も多いと思いますよ。w

毎年開催されるコンテストはともかく、過去からの積み重ねで取得するアワードに灰色の実績を混ぜるかどうかの判断は、その人となり....を現しているのかな?、と思っています。
投稿者:dai
2100なんとかに大ぜいで群がっていまだに高値なのはその消息ですね

大学時代に電話級で3−500Zx2でコンテストやってた私にはなにも言える筋合いでもないですが。
投稿者:Hisa
アナログテレビ放送があった時代には、不要輻射漏洩の点であんなバラバラのリニアはダメだったでしょうが、今はTVI検査すら省略されている時代ですから平気ですしね。

てか、500Wぐらいなら必要な検査も受けないユーザーの方が多いでしょうしネ。w
1|2

日刊BFニュース

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

過去ログ

teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ