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投稿者:dai
豊かな田っていうところもあるくらいですから。なまぬる地帯と呼んでください。

ダメなら帰る家がある東海と違って、一度上京したらぜったい帰れない、一旗揚げ度の尺度として、ミュージシャン、歌手の出身分布で見ることも出来るかもしれません。

北海道、東北、九州出身はいくらでも名を挙げられますが、中部地方は居ないですね。野口五郎?くらい?
投稿者:Hisa
中部地方は元々豊かな地方ですから、リスクを負ってまで外に打って出る必要はありませんよね。

かつて日本中のド田舎まで高速道路を通した大政治家が居ましたけど、ジャパネットたかたとかホンダウォークのような通販会社が、冬は出稼ぎしなきゃならない地方に生まれたワケですから、それはそれで正しかったのだと思っています。
投稿者:dai
バファローズのわずかな途中経過を聞くためだけに、けたくそ悪いジャイアンツ戦聞いてた横溝正史なみに異常ですね。

2エリアはドラゴンズとCBCの領地であり、パーソナリティーとしては、つボイノリオや兵藤ゆきらの東海独自のなんとも言えない文化がありましたので、遠くを聞くっていうことは無かったのではないかと思います。
投稿者:Hisa
そして、今はスカパーとかケーブルテレビでプロ野球の全試合を楽しめますが、20年ちょいぐらい前だと、都内に住むパリーグの特定球団のファンの人の中にはランドセルぐらいの大きさのラジオを持っている人が居たんですよね。
それで、ビジターとしてホークスと戦う試合を中継する博多のRKB/KBCを遠距離受信していたワケです。

いや、30年前だと普通の女子高生でも全国各地で文化放送のセイヤングを聞いてましたからねぇ〜。

昔は、普通の多くの人が図らずともBCLだった....というワケです。
投稿者:dai
日本のIT技術に多大な貢献をしたFCZコイルは、大阪のラジオを聞きたい、ただその一心で生まれたのだった。

またここでもタイガースが日本に大貢献を。これタイガース伝説にとても良いですね。
投稿者:Hisa
単に遠距離ラジオ受信....って話ですと、その昔にFCZ研究所の店舗を訪ねた時の事を思い出しますネ。

夕方近くに厚木あたりの店に行くと、在阪民放のラジオナイターが聞こえてくるんですが、何と大久保さんが阪神ファンだったのです。

Radikoなんて無い時代には、虎のステッカーを貼った段ボールのミカン箱にコードをグルグル巻いたループアンテナが威力を発揮しておりました。

遠距離受信ツールの原点って、「虎かぁ...」と思った物でした。

もう、大昔の話ですね。

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