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投稿者:dai
そのようですね。Icomから引き出したSpectrum MonitorとWaterfall Bandmap(WB)は別物、

NaP3のようにSpectrum Monitorにクラスタ情報が掲載されるのが新機軸で、

いっぽうWBはこれまでVSPEでCW Skimmerを割ってN1MMと同居させたり、私がやってたように、ふたつのPCでCW SkimmerとN1MMを動作させていちいちマウス持ち替えたりしてたのが便利に統合された、ということなんでしょう。
投稿者:jh5ghm
CI-V上のデータ量とCI-Vの帯域からするに相当遅いCW出ないとじ 実現は厳しいと思います。クラスタ等からのバンドマップ情報と合わせているだけだと思います。
投稿者:dai
おはようございます。確かにありますね。でもスペクトラムスコープの波形出力とある。

グループの過去ログと併せると、アイコムのWFをスキマに咬ませてCWスキマモドキ作るというふうではない、Spectrum Monitorだけの気がします。

Waterfall bandmapはできないかも。もしできないならこの私の記事のタイトルは誤りになります。まだ過去ログは斜め読みしかしてないのでじっくり読んでみます

投稿者:jh5ghm
7300の補足説明書には一応載っています。大陸方面からのノイズが時に支配的な状態になる40mなどで使い物になるのかというのは興味のあるところです。
投稿者:dai

こんばんは解説ありがとうございます

>CI-Vにバンドスコープ情報が流せる

こんなこと誰もひとことも言ってなかったですよね。やっぱり裏動作があったんですね。

チームの一員であるVE3KIは水曜日のMiniCWTで呼んできましたが、利用して毎週動作確認してるみたいですね。

なんかすごいです。
投稿者:jh5ghm
CI-Vにバンドスコープ情報が流せるようです。CI-V用のremoteジャックでは帯域不足なのでUSB上で115.2kbpsでやらないと追いつかないようです。

UDP云々のところはクラスタデータを取り込むにあたっての方式を指し示しているようです。

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