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投稿者:dai
ですが、じゃあ絶対の幸福はあるのか?というと、すこしまづい方向に行くので、結局は気立てなりままがよいようです。
投稿者:Hisa
だから「他人の不幸は蜜の味....」なんて言われるワケですね。w
投稿者:dai
ひとの幸福とは、「他者より上に居る」でしか得られないので、マス埋めスロットを哀れんでいるわたしも、彼らを哀れむことによって彼らより上にたって幸福感を得ているだけですね。まさに、「にんげんだもの」という感じで。
投稿者:Hisa
私は、昔も今も誇れるものは無いですね....。

あ、DXやら海外コンテストは1kWの免許を取ってからだ....というのは、自慢できるし、きっと耳の痛い人も多いでしょう。w
投稿者:dai
昔は俺も・・というのはわたしもぜひひけらかしたい! 、縄文から人類固有の欲求ですが、それを言う相手が居ないというより、特にJAにおいては、なんのことにしろ、下から襲われないのでラクラク。ということはあると思います。来たら潰しますし。

ですので、若くてヤンチャな爆速EUコンテスタに胸を借りつつこちらから挑んでいるわけですね。
投稿者:Hisa
まぁ、世代間格差が言われている折、年寄りが昔の自慢をひけらかせても嫌われるだけですよね。
若者とサシでやらねば....

でも、探しても若者が居ないアマチュア無線界....w
投稿者:dai
、まあおおむね、ですね。ズルするひとはペナルティ課せられますし、ヘタなことやると呼んでもらえない、
ペディと違い時間が決まっているのと、システム向上あれこれのためには良い場なのでDXはやめました。
投稿者:Hisa
そういう意味で、コンテストは概ね上手く行ってますね。

もちろん「片想い」じゃなく「相思相愛」だからいいのかも知れませんが。w
投稿者:dai
こんばんは。
今回は環境とCondxがシビアなのは既知だったにも関わらず計画がおっぴろげすぎです。
http://www.intrepid-dx.com/vp8/plans.php
これはスポンサーに押しつけられたり、また、ドナーからWARC出ろとか、確かに今のペディはいまのオリンピックにも非常に似たカネ問題になってますね。

困難なetyは消滅、ペディはARRLのレフェリー付けて公平に行う、その公平が難しいんですけど、これを機になにか動かないとまずいでしょうね
投稿者:Hisa
確かに、運用のある場所・可能な場所の数で競った方が、若い方にも参入の敷居が低くなり、この遊びの振興にプラスになるんじゃないかと思います。もちろん大OTの方々には消滅も含めたTOTALの数という名誉がありますし。

さて、その判断基準は難しいと思いますが、パイルを捌く腕のあるARRL職員が同行、上陸・入国してOPの一員として献金実績に左右されずに運用できたら....という事で如何ですか?
要は書類審査じゃなく立会検査にしたら、事は片付きますね。

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