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投稿者:dai
清水OM、Icko OM、ご指摘ありがとうございます。歴史的経緯があるのですね。

CWOps MLで聞いたところ、「WSEがALLでMはロシアのこと」、また、「WSEMそれ自体で = TO ALL」という教えも。

格変化のナゾで、ロシア語翻訳では
всемは「すべて」、всеは「全体で」という翻訳結果が出ましたが、Mがロシアアマチュア向け文字、というのはなんとなく合わせ技のような感じで、単にTo ALLが正しそうです。

長年の謎が解決できました、tnx。
投稿者:Icko
wsem(всем)は無線では、ロシア語のCQです。Phoneでは「フシェーム」と発音します。上記の英語サイトの説明は完全に誤りで、最後のmは名詞の格変化(この場合「与格」)に伴うものです。ロシア語は名詞が6格あり、男性、中性、女性名詞の単数+複数で、6×2×3の格変化を覚えなければならず、難儀しました。ほとんど忘れたので、最近は名詞の語尾は「ごにょごにょ」と誤魔化すことにしています。
無線部でさんざん私が「フシェーム、フシェーム」と叫んでいたのは、もう30年前…
投稿者:JA3JM
「WSEM」はソ連時代から「国内CQ」です。
昔、ソ連が国外通信を禁止していた時に頻繁に使っていました。強力に聞こえるのに呼んでも応答してくれなかった時代があったのです。

投稿者:dai
おはようございます
SKVさんのそれ、見ました。というかそのふたつしかひっかからないですね
で、WriteLogの記述がSKVさんの推測を裏付けるものですね。

国内ロカコンもだいぶん短くなってきましたが、アクティビティの減少見たら、まあ3時間がいいとこではないかと思います。
投稿者:JK2VOC/Yoshi福田
こんばんわ以前JF2SKVさんのブログでWSEMについてこんな記述がありました。

http://blog.goo.ne.jp/skv_2006/e/c38bc65c7dc207c4db8842a0d06af410


http://blog.goo.ne.jp/jk2voc

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