創価−在日の朝鮮人つながりで、ハッと感づいたことがある。今話題のMNP(携帯電話番号継承制度)であるが、2〜3年前から創価学会や公明党の幹部から下部へ指令が下り、随分躍起となって署名活動を展開していたのである。このことは他でもない、あの「きっこの日記」に書かれていたから、間違いはなかろう・・・(核爆)
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20061030
この動きの背後にあるものが、果たしてカルト組織の会員トレーサビリティの向上なのか、あるいはまた国民総背番号制的な悪用による個人情報掌握を目的とするものなのか、色々推測していくとキリはないが、意外と見逃しているのがユダヤ資本傘下の朝鮮系巨大企業であるソフトバンクとの関係。周知の通り、孫正義は明らかにこのMNPの施行を見越してボーダフォン買収に踏み切り、巨額を投資してこの携帯通信事業における大幅なシェア拡大を目論んでいるところだ。
その名も”予想外割”という低額サービスを目玉に打ち出し、月額2880円だかで通話代もメール代も0円という。しかし、そのサービスに付随する細かな注釈をよく読んでみるならば、1請求月内(これも非常に分かりにくい表現だが)に200分を超過して午後9時から午後12時の間に通話を行った場合、なんと驚くべきことに、たったの30秒で21円も請求されるのである!ちょっと長電話して30分ほど話したら、それ1回だけで1260円もメーターが上がってしまうという仕掛けである。
http://mbsoftbank.yahoo.co.jp/
この超割高な超過時間帯の設定というのがまた手が込んでいて、勤め人も学生も丁度夜遊びや酒宴の真最中で、メールなんか面倒くさいから手当たり次第に仲間や友人に電話しちゃおうといった時間帯を狙い撃ちしている。いくらメールやサイト利用の占める割合が高くなっているとはいえ、一ヶ月200分以下の通話時間に収まる利用者は希であろう。そうすると、少なくとも老人や児童を除いては最もプライベイトな利用頻度がピークに達するであろう謂わばケータイのゴールデンタイムに、3分間126円という途方もない高額の超過通話料がソフトバンクモバイルの懐に転がり込んでいくのである。これでは孫正義も、笑いが止まらぬまい。これほど濡れ手に粟の詐欺めいたケータイ商売は絶対にあり得ないのだから・・・あえてネーミングするなら、”予想外増”といったところか。
ところで、こうした詐欺マガイの手口で純朴な日本人の善男善女から搾り取った巨額のマネーは、いったい何処へいってしまうのであろうか?躍起になって信者の署名活動を煽ってMNPの実現にこぎつけたカルト創価学会か、それとも公明党の政治資金か、はたまた孫正義と池田大作の祖先が祀られているであろう史上最悪最強の半島カルト犯罪組織=北朝鮮の金豚政権へか? 孫正義は反日プロ市民系の韓国メディアの日本版=オーマイニュースに多額の出資をしており、その潤沢な資金の運用は本家韓国のオーマイニュースに任されており、そこから北朝鮮へ資金の一部が流出しているという噂もあるため、かつて創価学会との間に対立関係が存在したという事実のみをもって免罪符とすることが出来るものかどうか、懸念されるところだ。
いずれにせよ、このように朝鮮カルト組織が同胞闇社会において強い絆で連携し、日本人から容赦なく収奪するシステムは、やや翳りを帯びてきたパチンコ・パチスロや消費者金融だけではない。やつら反日反社会的勢力は、日々着々とわが日本国資本主義経済下における逆説的支配階層として君臨するための努力を怠ってはいないのである。

20