魔羅から涙

どうだろうか??

 

近  影

元同僚N氏作の似顔絵。

はる

2007.1.1 別府のはるちゃん。

2007.8.14 別府のはるちゃん。

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投稿者:bonpata
押し寄せてくる「でかい修理費」。
それですよね〜〜。
>川崎H邸主人さま。コメントありがとうございます。
それをきっちりメンテナンスしながらいけば、もう一段向こうの世界が広がっている……というのはわかっているんですけど。今回も進めませんでした。

車は、日常使っている物のなかでも、移動、旅を支える重要なものなので、出来事と直接結びつくことが多いですよね。たとえ車自体は前景化していなくても、思い出の風景のどこかに相棒としての車がある。

私はアミニズム思考が未だに抜けない大人なので、特に、そう思うのかもしれません。道具として割り切れない。

がんばれ!とか、応援してしまう。

特にこのPOLO吉は、不動あり、自損事故あり、いろいろな【冒険】をくぐってきましたからねぇ……とほいめ。

次の車との新しい歴史を思いつつ……。

今日も冒険だ。
投稿者:川崎H邸主人
お気持ち、ご察し致します。

自分も前のクルマは、11年、10万キロオーバー、でした(まったく洗いませんでしたよー)。諦めたキッカケは、重大な故障による膨大な修理代。何度も北の果てまで旅した相棒でしたので別れ際は、本当に泣けたー、、、(今の相棒も早6年)。

http://yaplog.jp/rahaha/
投稿者:惣右衛門
悪夢だよ、まったく。しくしく。
投稿者:bonpata
車に、「こと」を思い、ましてアミニズム的感傷を持つなんて、大の大人がすることじゃない……とは思いますが。感傷的でありました。

このハンドルを握るのも最後なんだ。
という感覚は、POLOという車を失うということですが、実は握っている私が滅びる感覚が裏打ちされているのでしょう。

したがって、この感傷は、本厄まっただ中の私には、至極真っ当なサンチマンタリズムなのでした。

>惣エモンさん。
わざわざ携帯メールにまでお祝いのお言葉をちょうだいし播いた。ありがとうございます。ふふふ。A4とのお別れ。あたらしいA4との出会い。ドラマですなぁ。

あ。同じ駐車場で、S4と隣り合わせになることもまた、「ドラマ」です。悪夢のようなドラマですなぁ〜〜〜。うふぉうふぉウフォ。
投稿者:惣右衛門
いよいよお別れですか。
なんだか感傷的になるよね。

どっかのCMに「モノより思い出!」というコピーがあったけど、モノによって思い出の質は明らか違う。
これだから得られた思い出は、他のモノでは代え難いでしょう。
ポロ吉君とは本当にいろいろあったでしょうから…、いろんな思いが交錯しますよね。

私も今のクルマ10年乗りました。
そしてあと約1ヶ月でお別れです。しくしく。

柿喰らふ家

2006.7 竣工

ルナ

Car Life 87-96

○'82 DAIHATU Charade1000 Diesel Turbo 1987-1988.1.5

○'85 TOYOTA Starlet1300Ri(EP71) 1988-1991

○'91 DAIHATU Charade1300 1991-1996

Car Life 96-

○'96 VW POLO 1600 4AT 1996-2001

○'89 Golf GTI-16V 1800 5MT 2000-2004

○'01 Polo GTI 1600 5MT 2001-2007.9.25

○RENAULT Kangoo 1600 5MT  2007.9.25-

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