魔羅から涙

どうだろうか??

 

近  影

元同僚N氏作の似顔絵。

はる

2007.1.1 別府のはるちゃん。

2007.8.14 別府のはるちゃん。

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投稿者:bonpata
7月号楽しみにしておきます。
>守護聖人さま。

私の場合、もう何度も読んでいるのですが、『指輪物語』には没頭的になってしまいます。なぜでしょう?分析機構が前景化されません。バックグラウンドでは動いているはずですが。【私の非在】。題名読みだけですが、興奮します。
投稿者:守護聖人
追伸。

「子どものいる駅」…記憶を呼び起こされました…うなされそうです(笑)。
投稿者:守護聖人
お仕事おつかれさまです。

「精霊の…」まさに運命の一致。遅ればせながら読んで、今年上半期でもっとも没頭した本の一冊。ノートまでとってました。あまりにも「分析魔界」のあたりのイメージが、巨大毒蜘蛛との対決のくだりと似ておりましたもので……。

まぁ、「精霊の……」と同じく、続きも愉しみにしています(笑)。

「月刊国語教育研究」7月号です(やっと原稿を送ったばかりです)。
投稿者:bonpata
あ、どうも守護聖人さま。ご光臨ありがとうございます。

運命的でしたね。「精霊の……」。もうこの記事を読まれていたものと思ったぐらいです。

いやいや、ちゃんと味方は多いですよ(笑)。
いえ。たとえ、世界が暗黒に包まれて、すべての望みが潰えたように見えたときでも……。この本が、キット道を指し示してくれるはず。

と。いくらでも展開できるファンタジーなんですけど、続き作ります?

イメージは、キリスウンゴルで巨大毒蜘蛛と対決するサムギャムジーの手に握られた、ガラドリエルの光の玻璃瓶なんですけどね。「書物への没頭/私の非在」。
まだ読んでない。どこの雑誌ですか?
投稿者:守護聖人
あはははは(^○^;)
い、いえ。bonpataさんの描写力に拍手!!
まるで『精霊の守り人たち』の世界ですよ。あなたにこの本を紹介した後にこのブログを読んだ偶然を思います。ある雑誌に「書物への没頭/私の非在」などという文章を書いてはみましたが。察するところ、校長先生はじめ、味方も少なくはない。
温泉でも行って(行けたら)、早く腰を治して、ともに闘いましょう。

柿喰らふ家

2006.7 竣工

ルナ

Car Life 87-96

○'82 DAIHATU Charade1000 Diesel Turbo 1987-1988.1.5

○'85 TOYOTA Starlet1300Ri(EP71) 1988-1991

○'91 DAIHATU Charade1300 1991-1996

Car Life 96-

○'96 VW POLO 1600 4AT 1996-2001

○'89 Golf GTI-16V 1800 5MT 2000-2004

○'01 Polo GTI 1600 5MT 2001-2007.9.25

○RENAULT Kangoo 1600 5MT  2007.9.25-

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