がんになっても、あわてない

 という本(朝日新聞出版)を書いた医者の、なんでもブログ。

 
医療関係者向け資料集「緩和ケア医のらくがき帳」も、よかったらどうぞ。

プロフィール

平方 眞(ひらかたまこと)
 緩和ケア医師
愛和病院(長野市)副院長

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投稿者:大原
平方先生こんにちは
ホルンの大原です。先生の記事が素敵にまとまっているので私の
手抜きブログからリンクさせてもらいました、よろしくお願いし
ます。
私も数少なかった医学部医学科学生以外の一人でして、私の大学
のオケは全学だけど医学部で練習をしていて医学部の学生が比較
的多く第一回に参加した先輩に誘われ当時高嶺の花だったマー
ラーをやると聞いてホイホイ参加したのでした。歯学部の学生は
ほとんどおらず正直引け目を感じていたので翌年はエントリーを
しなかった。ところが川崎医大の実行委員長から直に電話が来て
参加するよう説得され、それ以来卒業まで毎年参加しました。卒
業して5年目に川瀬先生(小松崎先生かな?)から新潟までお電
話いただき第一回の医家オケに参加して途中何度が出なかったけ
ど、あのオケも紆余曲折を経て現在の形となり、私の生活の中の
大きな楽しみとなっています(平方先生もまたどうですか?)。
これも第2回医科学生オケに参加させてもらったおかげなんです
よね。
今考えてみると医学部と併設されている歯学部というのは非常に
数少なく、そのうち医科学生オケに参加していたのは岩手医大と
新潟と昭和位なので少なくて当然なんですよね。当時の国立歯学
部というのは独特の人種の集まりで肌が合わず(医学部とは
ちょっと違う)私はこっちの中の方が居心地よかったのでありま
す。

http://muse.air-nifty.com/weblog/
投稿者:hirakata
末次先生、いろいろなご配慮ありがとうございました。たくさん
の楽器をいじらせていただき、楽しかったです。打ち上げで小松
崎先生も、末次先生がいなくて残念と言っておられました。
 「俺も入れてくれー!」というのは、まるで今回の私のようで
す。貴重な経験を一緒にできて幸せです。またいつかどこかで一
緒に演奏できる日を楽しみにしています。
投稿者:末次 博
平方さん、本当にこの三日間お疲れ様でした。会場まで車に便乗させていただき、大変助かりました。また今日は飛行機の時間があり、最後に挨拶ができず申し訳ありませんでした。
 私はご存知のように歯科医師ですが、なぜ医科オケ一期生で参加していたかをご説明いたします。当初岩手医大オケの医学部学生に、医オケ事務局から第一回目の参加の打診が来ました。岩手は医歯両学部でオケを運営していた関係で、耳ざとくそれを聞きつけた私は、「俺もいれてくれ〜!」と言って入れてもらったわけです。多分打楽器メンバーが少なかったので、滑り込むことができたのでしょう。そこで医系学生も入れるという流れができたものと想像しています。
 それではまたいつか、一緒に演奏できる日を心から楽しみにしています。
投稿者:hirakata
野田裕之先生、ありがとうございます。早速訂正します。
今日も頑張りましょう。私は普段お酒をほとんど飲まないので、まだ
少し残ってたりしますが。
投稿者:野田裕之
早速のご報告ありがとうございます。びっくり。
若干の訂正です。当時医科オケの創立時は、医学部医学科中心でした。その後医学部の学生オケが、医学部以外の学生も入って大きくなるにつれ、医科オケも規約改正されて医療系学生の集いになったんでしょうね。さて、今日の練習頑張りましょう。
(鳥取大学卒クラリネット)
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