がんになっても、あわてない

 という本(朝日新聞出版)を書いた医者の、なんでもブログ。

 
医療関係者向け資料集「緩和ケア医のらくがき帳」も、よかったらどうぞ。

プロフィール

平方 眞(ひらかたまこと)
 緩和ケア医師
愛和病院(長野市)副院長

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投稿者:hirakata
れいさま、こんにちは。

山口線を走っていたのはC57-1でしたね。今はどうなっているのでしょう。京都の梅小路にいるのかな?新潟の方でも「ばんえつ物語号」というのが(C57-180号機)走っていましたけど、今も元気なのかな?動けるのはあるとしてもその2つでしょうか。

今は大宮にお引っ越ししてしまった鉄道博物館が、交通博物館という名前で秋葉原にあった頃、C57が展示されていた気がします。動輪(蒸気で動かす車輪)の直径が175センチもあって、隣に立つとすごい大きさでした。

蒸気機関車は同じ型でも1台1台が手作りで、細かいところは全部違うそうです。みんな造ってから60年とか経っているのとデリケートな機械だったりで、修理には億円単位のお金がかかるらしいですけど、やっぱりちょっとは残しておいて、頑張って走る姿を見せてほしいと思います。走る姿は「生き物」っていう感じがして、なんか好きです。
投稿者:れい
こんにちは。

C57(貴婦人)というのもありましたね。2年前は山口線を走っていたようですけど、今もその華麗な姿は見れるんでしょうか。
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