がんになっても、あわてない

 という本(朝日新聞出版)を書いた医者の、なんでもブログ。

 
医療関係者向け資料集「緩和ケア医のらくがき帳」も、よかったらどうぞ。

プロフィール

平方 眞(ひらかたまこと)
 緩和ケア医師
愛和病院(長野市)副院長

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投稿者:hirakata
slummyさま、こんばんは。

ドバイに滞在したことがあるなんて、そんな人を見たのは(見てないけど)初めてです。物価は安いらしいですね。税金もほとんどタダらしいし。

ドバイの水は、かなりのエネルギーを使って海水から作っているということで、金融や貿易や観光で国が稼いでいるから「湯水の如く」使えるけれど、お金が回らなくなってきたら苦しくなるでしょうね。世界一巨大な貯水槽とかも作るらしく、何でも世界一が好きなようで。

私の家族も「ドバイ、行ってみたいよねー」と言いますが、今はお金もチャンスもないので、行けないうちに廃れてしまったらまあいいや。ずっと世界の人や物が集まり続ける場所であり続けたら、すごいなあと思います。時代の流れからは、ちょっと厳しいんじゃないかなあ。
投稿者:slummy
ほんの短い間ですが、ドバイに滞在したことがあります。スプリンクラーで散水している所にだけ緑があるような街でした。でも街中いたるところに緑がありました。水道水のほとんどが海水を淡水化して得られたもの、という国で、です。
人為的技術への生活依存度が他国とは比較にならないぐらい高い所ですので、感覚が違う、と思いました。

>行くなら今のうちがいいと思う

というコメントに同感です。
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