がんになっても、あわてない

 という本(朝日新聞出版)を書いた医者の、なんでもブログ。

 
医療関係者向け資料集「緩和ケア医のらくがき帳」も、よかったらどうぞ。

プロフィール

平方 眞(ひらかたまこと)
 緩和ケア医師
愛和病院(長野市)副院長

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投稿者:hirakata
なんさま、こんにちは。

バイオリンとかチェロとかの弦楽器は、どうして細かい動きをして音程を作るのが左手で、大きい動きをする弓が右手なんでしょうね。器用さから言ったら、右手で激しい動きや繊細な動きをする方が、より良い演奏ができそうな気がしたりするんですが。もちろん弓も重要ですけど。

ギターもそうですね。ポールマッカートニーは左利き用のギターやベースを、右側にネックが来るように構えて弾いています。木村カエラは左利きで、でも普通のギターを普通に弾いているらしいです。利き手で弦を押さえるので、割とうまく行くんじゃないかなと思ったり。
投稿者:なん
左右逆は利き手じゃない方の練習がとても必要ですよね。
投稿者:hirakata
さんちゃんさま、おはようございます。

ネット上で「ライムライト」探してみました。たぶん、これだと思います(完全には自信がなくて)。「チャップリンが自分で作曲した曲」とも言っていたので、まず間違いないでしょう。

どうでもいい興味ですが、左右逆に弾いていたチェロは、弦の貼り方も逆だったんでしょうかねぇ。そうなると魂柱の位置も逆にしなきゃいけないんじゃないかと思ったり。
投稿者:さんちゃん
いつもお世話になっています。
私もチェロ弾きですが、チャップリンの映画音楽ならおそらく「ライムライト」だと思います。自分も弾いたことがあります。
チャップリンもチェロ弾きで、「ライムライト」は自分で作曲した曲だったと思います。チェロで弾く機会が多いのはそんなせいもあるんでしょう。
(ちなみにチャップリンは左右逆でチェロを弾いていました。)
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