ARISOの日記

 

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 ARISO というのは有磯または荒磯と書き、万葉集に出てきた私の出身地である富山県の海岸の昔の呼び名です。今は私は滋賀県に住んでいます。

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投稿者:ARISO
mattoさん、有難うございます。もとは陀羅尼(धारणी [dhaaraNii])なのですね。サンスクリットの音を直接聞けば、サンスクリットをやっている人には分かるのでしょうが、サンスクリットを漢字に直して、それを更にローマ字にしているから、ずいぶん崩れた音になっているかも知れませんね。

無念無想の境地に至ることを目的にしているようですから、無意味に近いのがいいのかも知れませんが。
投稿者:ARISO
けいんさん、京都や滋賀の古い家ではお経を坊さんといっしょに読むところがあるようですね。その断片を自然におぼえてしまうのですね。
投稿者:matto
一応訳文らしきものを団員ページに掲載しています。ただし、もとが陀羅尼ですので、訳文と言えども俗人にはちんぷんかんぷんです。
だいたい、サンスクリットの音を漢字に転写したのに、さらにローマ字に転写した楽譜ですからたいへんですね。わたしはそれにさらにカタカナを振ってますのでもうめちゃくちゃです(^^;)
投稿者:けいん
私の実家のお経も、意味不明で何回となえても覚えられませんが、その中にこんな言葉があります。

おん あぼきゃ べいろしゃのう まかぼだらまに
はんどまじんばら はらばりたや うん

長いお経の中でなぜかこの部分だけ覚えています。

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