文章を書こう!  

 1997ベネッセ

読むのは楽しい、書くのは苦しい。

●今はなき文芸誌「海燕」に連載していた文章教室。原稿用紙3枚分の投稿作品を掲載し、それについて講評する。小説、エッセイが多い。なんにしろひとの書いた物を読むのは楽しい。自分で書くのは苦しい・・・。荒川洋治、白石公子、両詩人との共著。

(カバー装丁:鈴木正道)



この記事へのトラックバックURLはありません
トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ