†ヽ(-"-;) No matter what may happen,I will beleive my willpower !?ヽ(-"-;)Ω南無南・・ Ωヽ(-"-;)南無南
無であるのが難しいマーケット  投資

引け
23816.33+8.27

買場ファンド
Vol.1
現物1881 信買700 ショート700  CA730
+27

Vol.2
現物490
+3

計+30

投資ファンド1296(翌日確定)
+7

トータル 翌日確定)
+38

注)投資再開時資金を100をして計算

2124追加(短期)
2154 2362 2764 3675 3837 3981 4109 5809 6166 7818
新規

引け

今日は、文字通り買場瀬戸の看板銘柄テクノホがストップ高しました。
マーケットに相対する時は、常に無でありたいと思いますが、それが難しい
展開でした。
ギルメンも好調のよう。


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喜ぶこともなく淡々というのが理想。
1ミリでも自分が上手いなどと錯覚したら、一瞬でマーケットから抹殺されるのが
この世界。
買場瀬戸のファンドの増減を書いていますが、あれはあくまでも指標としてみるため。
資産の増減に対して関心がありません。


っていうか身を滅ぼす感覚につながるのオチ。

当時のHNは伏せますが、恐らくカリスマ個人みたいな感じで、一番初めに雑誌に
取り上げられたのが私だと思います。
爆発的にその雑誌は売れたそうな。

もー随分昔のことですが、精神を乱したりするきっけにもなったと思います。

儲かったとか、上手いとか言い始めたりしたらもーその時点で私は終わりだ思っています。
常に無であるよう・・・

それにしても今のマーケットには驚かされる。
こんなマーケット過去あっただろうか?
1988 1989年辺りにやや似ている気もするけど??

強烈なユーフォリアに包まれているからこそ、私は逆に不気味にも感じる。

それがショートを追いている意味。




















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