†ヽ(-"-;) No matter what may happen,I will beleive my willpower !?ヽ(-"-;)Ω南無南・・ Ωヽ(-"-;)南無南
アルハラ?  禁酒禁煙与太話


こんな言葉ができたなんて・・・(´∀`)ノ


定義は↓だそう

1.飲酒の強要
2.一気飲ませ
3.意図的な酔いつぶし
4.飲めない人への配慮を欠くこと
5.酔ったうえでの迷惑行為

今朝の日経新聞には、過度な飲酒の危険性を説きながらその一方で少量だったらむしろ身体にいいとか嘘八百並べていて
疑問に感じていたのですが、この言葉を見てスっとしましたw

例えば覚せい剤は多少だったら目が覚めて幸せな気分になるから、身体にいいなんて言っていたら世間から袋叩きにあうのですが、
アルコールだったらそれが許されるのが怖いところでしょう。
依存性のある薬物に少量だったら?という言葉はありえないと思います。
必ず量が増えますし、場合によっては過度に飲酒するケースがでてくるからです。
中毒になるまでの時間が長いからそう書いても違和感が出難いだけ。
体質的に全く飲めない人々の存在を無視していますしね(日本人の4割ー5割程度?)。
飲み屋の客歴長いですが(ある意味今でも)、これまで毎日飲酒でいる人たちで、常にその量を守れている人なんて唯の一人も見た事がないです。
次第に量が増えるか、飲み会などでは一気に酒量が増えます。
何故なら、アルコールは依存性のある薬物だからです。
行き着く先はアルコールに絡む病気。
ワタシが知っている範囲で、大酒飲みで最後までそのまま大酒飲みのまま健康で過ごせた方など唯の一人もいやしません。
大抵はドクダーストップ、もしくはそれでも止めることができくて隠れて飲むかです、そして行き着く先は・・・・
ことアルコールに限って申せば100害あって一利無しどころか家族を破壊し自分を破壊する毒薬以外の何物でもないでしょうね。


それにしてもアルハラか〜〜〜いい言葉ですね〜〜

ワタシは将来アルコールも間違いなくタバコと同じような扱いになると確信していますが、その第一歩じゃないでしょうか?
何故ならタバコなんぞよりもアルコールの大量飲酒の方がはるかに身体に悪いからです。







体重             57.80kg
体脂肪            11.8%
真向法
シェイプボクシング       7分
室内自転車15分
ベンチプレス63kg        2回 
ベンチプレス68kg        3回
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