†ヽ(-"-;) No matter what may happen,I will beleive my willpower !?ヽ(-"-;)Ω南無南・・ Ωヽ(-"-;)南無南
苦笑ものの映画で幸せに  幸せな話

ネタばれ注意

サブウエイ123見たんですがはっきり言って苦笑ものの映画でした。
楽しめたんですけどねー、最後の敵役ジョントラボルタの謎の言葉で全部ぶち壊した感じ。
意味不明だったと・・。

刑務所入るより死ぬことを選ぶっていう価値感が全く理解できないし、する気もない。
自分を殺した主人公(デンゼルワシントン)に

「おまえはヒーローだ〜〜」って言うのは理解できない。

こーいう不気味な映画を見ると最近精神エネルギーを吸い取られるような気がして滅入る。
この手のタイプを見ると私の聖なるエネルギーを吸い取ってしまうので私は枯れそうになってしまうのである。


苦笑ものの映画を見た直後の今の私の精神エネルギーは極限まで低下していると思う。
枯れる寸前、10段階で言うと1点であろう。


どーしたらいいかというと神に祈るしかない。


っていうのは冗談であるw


それで済む方は、それはそれで素晴らしいと思うし元々が愛で満ち溢れて
いる方なのである、がワタクシなどの心が神に祈った程度のことで自分を癒せるはずがなく、
最近は色々と方法を模索しているところなのだ。


一つは音楽である。今日はそーいう意味でenyaを聞きながら書いている。
存外効果があるのではないだろうか?


一つは愛ある本を読むことだと思う。


一つはそして何より一番大切だと思うのは如何なる愛のない人、行為を見ても
更なる愛で覆うだけの愛パワーを身につけることだと。

例えば
サブウエイ123のラストの意味不明な行為、精神、つまり生命を軽んじる行為に
対して覆いなる愛で覆いつくすくらいの心を持つということ。



そーいう視点から見るとなるほどと思えてくるから不思議である。
人質となった男の中に子供を守って死んだのがいたことが思い出されてきた、
英雄がいたのである。
そーいや敵役のジョントラボルタはカトリック教徒の役であった。。。

もしかすると良きサマリア人がテーマだったのか????と

話の内容はテロを利用してウォール街で金の先物買い、株のプット買いで利益を出そうという犯人とワイロを受け取ってしまって降格していた主人公の奇妙は縁と奇妙な友情に似た話だったんだけど、本当のテーマは良きサマリア人これだったのかも知れない.......


少なくとも愛を視点にして映画を見るとそーなるのである。
するとサブウエイ123という苦笑ものの映画もなるほど愛はあったとうれしくなり
何やら幸せな気分となってくるのである。


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ふはぁ〜〜〜〜〜〜〜〜何やら聖なるパワーが身体に浸入したきたみたい〜〜〜〜





来てます!



聖なるエネルギーパワー8点キタ━━━(゜∀゜)━━━ !!!!!



幸せパワーとどいてますか???









残りの2点はこのひょうきんな演出で満点となりましょう^^








体重59.9KG
ベンチプレス55kg   10回
チンニング +10kg    16回
スクワット +20kg 10回
素振り2セット
Will FIT 約分
600M ランニング














































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