†ヽ(-"-;) No matter what may happen,I will beleive my willpower !?ヽ(-"-;)Ω南無南・・ Ωヽ(-"-;)南無南
パンク×禁酒×舞台  幸せな話




私の原点の一つでもあるパンクムーブメント、中でも偉大かつ特異な存在であったクラッシュ
です。


クラッシュ自体は後期の方が好きでレゲエを取りいれた頃のが好み
STRAIGHT TO HELL とかRock The Casbah とか、これらはウルトラ級の名作過ぎて
今聞いても感動する。1982年のプラチナアルバム「コンバットロック」好み。
このホワイトレゲエの感覚に近いのが初期の頃のポリス、頭抜けてるよね。




ユーチューブになんと幻のライブ版があったので急遽掲載
これを見ると、ロックとはなんぞやというのが痛いほどわかる。
ロックとは技術でもなくかっこでもなく意思である。
それが強ければ強いほど魂を揺さぶる。


これらは名曲過ぎてベートーベンですら何それ?とすら思える凄まじい名曲中の名曲であり、20世紀最大の・・・・

っえ? もーいい??



そうそうパンクと禁酒であった。

若い頃は聞いていたパンクなんだけどこの25年ほどは聞いてなかった。
それがこの数日突然聞き始めてるんですよ。

何やら呼ばれてるような気がしてね。

今回はあえて初期の頃のパワー溢れるクラッシュをチョイスしたんだけど、これらの曲って
いうのは特に聞くのにハードルがあるんだよね。

なんでかっていうと曲に取りこまれるから。

妖気持ってるから。
力を持つのは言葉だけじゃない、歌も持つんです。

だから病人は聞けない。

嫌、聞いちゃいけない。
重症で入院している患者が牛丼特盛喰うようなもんだから


これに近い感覚なのがローリングストーンズのサティスファククションとか。
余りにも桁違いのパワーを持った曲というのは病んでいる時には聞いちゃいけないんです。

だから飲酒していた25年クラッシュは聞けなかったんだと思う。
本能的にわかってたんだね。


でも今は聞ける。

これらの曲に漲るあふれ出すパワー感を受け止め、かつ自分のものにするだけの内なるエネルギーが
戻ってきたから。

禁酒って結局こーいうことなんだと思う。


人生という舞台。

主演シャナンという舞台、酒におぼれるシーンはもー演じきったんだと、
後は立ち直ったシャナンがどー人生を演じるか?ただし残りの舞台に酒ビンなるものは
一本も残ってないよってことなんだと思う。



体重59.0KG
ベンチプレス55kg10回
チンニング     20回
スクワット(20kg付き)10回
素振り2セット
Will FIT 約分
600M ランニング

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