ワンフェス2013夏 卓番  

この夏のワンフェスの
ウチの卓番がわかりました。
4-15-03です。
よろしくお願いします。
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レーカン!セット1天海さん&代返侍  ワンフェス

いやあ、1ヶ月以上放置したのって
入院とか目が見えてなかった時とかぐらいだったんだけど。
本当にツイッター主体になっちゃってたんだなあ。

それはそれとして、
ワンフェス用の新作がようやく完成しました。
その名も「レーカン!セット1天海さん&代返侍」
(C)瀬田ヒナコ&芳文社 2013.07.28
価格5000円ですよ。
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商品は組み立て式のキットです。
天海響さんと代返侍、それにそのお墓のセットとなります。
あと瞳デカールと制服のエリのラインのデカールも入ります。
とはいえ制服のラインは塗ったほうが良さげです。
写真のベースは付きません。

もう、作ってて嬉しい嬉しい。
原作気に入って、作者がモデラーだと判って
代返侍のお墓欲しいとかツイートしてたので
そのまま制作決定。
原作者ご本人のサイトには
ねんぷち改造天海さんがあったりしましたが
そっちによらず本編でのデフォルメに寄せてあります。
個人的には他のキャラも個性的で可愛いので
シリーズ化したいなあ。

VF-3000は鋭意製作中です。

あと大元のウチのHPは容量不足で工事中です。

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ゲド 投稿しました。  模型

http://www.fg-site.net/archives/2885584
模型投稿サイト「fg」に
ゲドの完成品の写真を撮り直して投稿しました。
最近ブログなんかに載せていた写真は
携帯のカメラで取ってたんですけど
ポケットの中で傷だらけになってるようで
古いとはいえ普通のデジカメで撮ったほうが
かなりマシでした。
物珍しさからかデイリー14位まで行けました。
ありがとうございました。
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ゲド奮戦記 その5  

ようやく塗装が終了。
メインはハンドピースだったのだけれど
機体の塗り分けとかは筆塗りだったんで
集中力が続かなくって困った。
なおかつ塗装後組み立ててポーズを取らせようとしたら
ABSの肘関節が割れてしまい1日休み。
羽根の色を青系に変えたかったこともあって
先日見かけたのを思い出して模型屋へ。
今回はパーツ取りにトッド用ダンバインを購入。
ひとますパーツは流用するけど、
これはこれで組むこともあるだろうから
あとからパーツ請求する予定。
で、早速組み込んでできたのがコレ。
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頭身高くってカッコイイ。
コクピットハッチはデイトナグリーンにクリアグリーンの重ね塗り。
新造した剣は鞘に収まんないんだけど
ロボット魂ダンバイン準拠なので
ハイパーオーラ切りエフェクトパーツが被せられます。
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そのロボット魂ダンバインと並べてみました。
ちょうどいい大きさって感じでしょうかね。
これで気兼ねなく原型やれます。
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ゲド奮戦記 その4  模型

主武装の剣を新造しました。
だもんで、ポーズを取らせてみました。

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旧キットパッケージ風のポーズです。
肩のチューブも付いて後は塗装です。
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ゲド奮戦記 その3  模型

ひとまず全パーツ出来たのでサフ吹いて組んでみました。

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横にロボット魂のダンバイン置いて作ったので
プロポーションはロボット魂準拠です。
旧型の可動指を流用したのが
試作品で精密さが足りない感じでいいなって思ってます。
おおっ、なかなかカッコイイ!。
まあそれもそのはず、
ゲドって元々ダンバインのプロトタイプとして
逆算でデザインされているし、
後期のビアレスやレプラカーンに繋がる頭部デザインなので
本来カッコイイのです。
でも旧型のやられメカという立ち位置のために
あんな地味カラーにされてしまったのですよ、きっと。
なによりカッコイイ事は
1/72の旧シリーズのボックスアートが証明しています。

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コンバーター上げても自立できてるし、
あとは500のサフ吹いてヤスって塗装です。
その前にひざ裏をなんか考えないとな。
そしたら夏ワンフェスの原型に戻ります。
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ゲド奮戦記 その2  模型

行き当たりばったりで改造を始めたので
それなりに形になるまでそこそこかかってしまいました。
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原因はおおむねコンバーターです。
結局両サイドを切り取ってしまいました。
他の本体部分は予想外にそのまま流用ができました。
っても、結構削ってますが。
さらなる問題は手のパーツがゴムっぽい素材で
剣の保持力がほぼなくってどーしたもんだか。
結局、エポパテで作りなおすのも大変だったので
昔ウエーブから出ていた可動手の丸指を
削りこんで使うことにしました。

下半身はそのまま流用する予定だったのですが
延長したり製作中にボールジョイントが破損したりして
外見はそんなんでもないのですが
結局ほぼポリパテの塊と化してしまいました。
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おかげでロボット魂並のかっこいいプロポーションです。
膝関節はリボルバージョイントの二重関節、
股と足首はイエサブの関節技に変更してあります。
下半身が重くなったおかげで
コンバーターを付けても自立してくれます。
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あとはちょこちょこ細かいパーツ作って
主武器である剣を新造して塗装して終わりですが
どんだけかかることやら…。
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ゲド奮戦記  模型

先週つーか今週はじめにワンフェスの原型を
一応何とか作り上げ写真送った直後に風邪引いてダウンしまして
ゆっくり運転中です。
でも何にもしないのもつまんなかったので
プラモデルを作ることにしました。
モノは発売当時に買ったHGダンバイン。
でも、当時コンバーターのデザイン変更が許せなくって
仮組みして積んでありました。
最近、やたらとスペックの数値が細かくって
設定がうるさいガンダム系や
原型を終えたばかりのマクロス系から離れるべく
再チャレンジすることにしました。
でも、やっぱりコンバーターが許せなかった…。
今はロボット魂みたいにプロポーションをいじりつつも
アニメ設定に似せた商品もあるので
それに並べられるように、
ちょっとアプローチを変えてプロトタイプダンバインである
ゲドを逆算的に作って見ることにしました。
まあ、簡単な設定集が手元にあったので
それを見ながら制作です。
きっちりとした図は描いてません。
いきあたりばったりです。
元のパーツは極力使う方向で。
途中、熱が上がったり咳き込んで腹筋が痛かったりしましたが
どうにかゲドだって判るようになりました。
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元がダンバインなので思ったより強そうです。
これならTVの時みたいな無様な事は無いかもしれません。
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絶賛放置中  原型製作

いや〜、こっちは絶賛放置中ですよ。
何やってるんだって、ワンフェスの原型やっております。
一つは恒例マクロスマイナーメカシリーズ。
今度はアドヴァンスドの主役機を製作中です。
もう一つはフィギュア。
…多分10〜12年ぶりにフィギュア。
今どきならねんどろあたりに合わせるべきなんですが
元ネタが4コママンガで、
なおかつ作者様の描く2.5頭身がかわいかったので
そのままのバランスで作ってます。
あ、何作ってるか言ってませんね。
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まんがタイムジャンボで好評連載中の
瀬田ヒナコ先生作「レーカン!」より
主人公の天海響さんです。
2巻巻頭カラーにある着せ替えを元に制作しています。
あと代返侍が付くんですが代返さんは製作中です。
写真は製作途中で未監修のものです。
さて、あとすこしがんんばるぞ〜。
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ULTRA-ACT 帰ってきたウルトラマン  TOY

長いこと待っていたULTRA-ACT(以下UA)の
帰ってきたウルトラマンがようやく出ました。
バンダイのソフビシリーズ準拠ながら
可動にこだわったこのシリーズ。
以前出ていた超合金を思い起こす方もいらっしゃるでしょう。
なので対比です。
左が超合金、右がUAです。
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写真がアレなのではっきり分かりづらいんですが
超合金はベースが光沢のある赤の素材に銀塗装。
UAはマット素材に銀塗装です。
やっぱり超合金のほうが分割がダイナミックで少しマッシブですね。
身長も少しだけですが超合金のほうが大きいです。
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付属品はほぼ一緒です。
超合金のほうはピックとムチが、
UAにはスペシウム光線のエフェクトパーツが付いています。

可動に関しては超合金のほうが分割が多いので
動かすストレスは少ないんですが
やはりUAは手首が可動するので表情豊かです。
惜しむらくはブラザーズマントのジョイントの隠しが
やたらと外れやすい事。
あと個体差なんでしょうがカラータイマーが外れやすいです。

近年、メビウスの新造型版ですがグドンが出たり
新作劇場版とはいえアーストロンが出ていますので
良い遊び相手になるでしょう。

追記
別売りの魂ステージ接続用のジョイントも
緩くって本体から取れてしまい、支えられません。
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タグ: TOY




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