てきとー  模型

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マダ良く見えてないんだけど
なんにもしないのはあまりに暇なので
いじっていた第4使徒を進めてみた。
全パーツてきとーにリューターで削り込んで
進めてみた。
なんだかパーツのバランスが第4使徒よりも
元のデザインであるジョージ・パルの火星人みたいなのは
個人的に予想外の喜び。
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エヴァとの対比もこんな感じで
あとは指作って塗って仕上げ。
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今回も  病気/健康

今、ちょこっとみえているので書き込んでいるのだが
今回も角膜炎の治りが遅い。
どうやら以前にも発症した
角膜ヘルペスという病気らしい。
目にヘルペス菌が住み着いて
何かのはずみで角膜の曇りなどを発症するらしい。
なかなか根治は難しい物らしい。
今回も新たに軟膏を処方してもらった。
こういう時、診療科閉鎖で病院変わると
病歴が引き継がれないので残念である。
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営業停止中  病気/健康

いやあ、もう2年ぶりに大失敗ですよ。
この間の花粉の多い時期に目かゆいんで
こすり過ぎちゃって
角膜傷ついちゃったと思っていたんですが
治りが遅いので病院行ったら
角膜炎ですって診断されちゃって
おもいっきり見づらい状態が続いていまして
1週間ぐらいネットから遠ざかっておりました。
まだ無理してる状況なので
しばらくTACは業務停止dすよ。
メールなどのご返事は
治りましたならばいたしますので
しばらくお待ちください。
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寄り道−2  模型

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更に制作進行中。
写真左が対比用のリボ初号機。
切って伸びた分だけ大きくなっていい感じではないかと。
左脚部にひとまずリボジョイントを組み込んである。
左腕はリボ初号機の付属の物をダミーとして着けた。
肘のリボ球が6ミリで今ひとつ強度が足りないので
片手で初号機持ち上げるのは支えがないと無理そう。
海洋堂でこーゆーヤツ出してくれれば楽なのにのう。
コレが終わったらビル造りたいなあ。
ビルはペーパークラフトでもいいかな。
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寄り道  模型

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まじめに新原型進めないといけないんだけれど
ここ数日花粉症がひどくって
目が痒くて痒くて開いてられない状態なので
ちょっと寄り道。
以前から欲しかったロボ魂とかリボのEVAの相手用使徒。
ドールボディ使ってゼル波とか作る計画もあったんだけど
ひとまず手頃な素体があったコイツから。
この間倉庫を漁ったらバンダイのLMのサキエルが
クラッシュして出てきたので
これにリボ球を仕込むことにした。
でも行き当たりばったりなので
いきなりこんな感じ。
ボディをいきなり分割してキャストで裏打ち。
ひたすらリューターで削るという愚挙。
足首が思ったより細くてちょい太らせました。
腰はどこまで可動するようになるか。
一応最新のリボEVA初号機を参考にする予定。
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こんな物も・・・  模型

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部屋の隅からこんなモノが出てきた。
タクラマカンクラブ製1/100X−3。
旧TAC時代のキットであるから前世紀のものである。
他にもF−107とか色々出していたはずなんだけど
原型がまるごと行方不明で、いつ何を出したのかも定かでない。
コレはたしか中野の中古おもちゃ屋で原型作ってた覚えがあるから
97〜98年ぐらいじゃなかったかなあ。
この頃はどれもデスクトップ風に極楽鳥モデリングだった。
せっかくだから完成品にしてみるのもいいかもしれない。
本体はそのまま使って、翼は作り直しだな。
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それを理由にしちゃうのは…  原型製作

1/144の原型を作るために色々と資料を集めておりますが
ヒドい理由で原型を製作していないものが2点あります。
サーブ ビゲンとシーダートです。
その理由とは「塗装が面倒である」という
モデラーにあるまじき理由だから困ったもんです。
ビゲンはタイプがいっぱいあるのですが
基本タイプのグリーンの迷彩がもうパターンが細くって
1/144じゃ塗れないっていうんでパスしてます。
シーダートは機体全面を覆うであろうデカールを
作って貼らなきゃならないというのが
もう面倒で面倒で。
それに、アルプスのプリンターは
ああいうべたーっとした黄色が苦手なんですよ。
でも、そろそろだと思うんですよ。
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