やまと1/60VF-1Jアーマード  TOY

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ようやく我が家にも1/60のアーマードがやってきましたよ。
初回生産分は発売が伸びた際にキャンセルしちゃって
再販まで待つハメになっちゃいました。
今回の生産分から仕様が一部変更なのも
大した問題じゃありません。あ〜、嬉しい。
スタイルのまとまりもいいし、
スーパーパーツとは違い前後にも結構なボリュームがあって、
なかなかに良い感じです。
意外なことに旧シリーズのアーマードと
そんなに変わらないボリュームがあります。
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左が旧版で右が新版。
旧版の様に自立が難しいとか
パーツがボロボロ落ちる様な事もなく
そこそこいじれるのがありがたいです。
再販版から胸の数字のプリントが無くなって
シールで選べるようになっており
複数購入の人には良い変更でしょう。
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同スケール  TOY

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「破」購入記念に買った「ロボット魂」の初号機。
劇中の作画に合わせた造形で、
可動範囲もこれまでの商品の中で1番というくらいに動く。
笑えたのが旧シリーズの超合金と並べたら
肩のプレートのサイズも体型も全然違うが
頭部の大きさや高さが同じくらいで同スケールっぽいところ。
武器は…使えないことはない感じ。
マゴロクはOK。
ポジトロンライフルはきついかな?。
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怪獣総進撃  

今週の「東宝特撮映画DVDコレクション」は「怪獣総進撃」。
ワシが1番好きな怪獣映画である。
でも、3号前の「マタンゴ」の売れ行きが良くなかったのか
それ以後ぱったりと見かけなくなってしまい
ちょっと探しに遠出してしまった。
買って帰って、そういや、ちょうどエヴァ「破」も出たばかりなので
第3新東京市の名物である使徒迎撃設備「兵装ビル」の
元ネタを見るのもいい機会と言ってひさびさに即座に鑑賞。
丸の内あたりのビルの屋上にロケットランチャーが生えてきて
ゴジラめがけて乱射するのは壮絶。
それになんといってもムーンライトSY−3号がかっこいい。
…たぶんワシの可変翼好きはサンダーバード1号より
こっちの印象が強い気がする。
あ、そういやコイツは後に「N・ノーチラス号」の
モチーフにもなったりするのだからなかなかに庵野な感じ。
さて、この解説本の記述で?な点が幾つか。
機体デザインが美術助手の豊島睦氏とあるが
この記述はワシははじめてみた。
これまでは美術監督の井上泰幸氏となっており
以前ホビージャパン誌に載ったインタビューでも
そう成っていたはずだったと思うのだが。
それと「当時実用化されていなかった可変翼」とあるが、
アメリカでは既にF−111が実用化されており完璧に勘違い。
前記のインタビュー中でもF−111を
参考にしたといった記述があったハズである。
ちょっと記事探してみます。
スタジオセットが「キャプテンウルトラ」並に
チープだったりはしますけれど
まあ、なんにせよ賑やかな1本ですよ。

で、次回はとうとう「妖星ゴラス」。
たぶん一番大好きな特撮。
「謎の円盤UFO」よりも好きかも。
楽しみ。
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寒い  

連日の雨天のせいもあって
5月も終わろうというのに寒い。
どのくらい寒いかと言うと
2桁になったら上々というくらいな感じ。
おかげで未だ作業場のストーブはしまえない。
点けてないとポリパテが硬化しないんだもの。
ここまで寒いのは生まれて初めてな気がする。
夏も冷夏だとか言うし、どうしたもんだか。
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システム変更  病気/健康

そういや昨日、月イチの内科で
市民病院行ったんだけど、
電子カルテの本格導入他で
色々とシステムが変更になり、
帰るときに次の予約を入れる形になった。
まあ、変更は利くのだけれど
その日の天気で行く行かないを
決められなくなってしまったのは
少し残念。
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「破」到着!。  コミックス/アニメ

到着は明日になるかな?と思っていたら
夜になってから到着した「破」。
作業を切り上げて早速鑑賞。
…改めて見直すと、やっぱり旧シリーズとは
アスカ別の人な感が強いわ。
マリちゃんは思ったよりにゃーって言わないし。
TV版「男の戦い」から流用されていた
対ゼルエル時のシンちゃんの興奮気味の顔は
修正されて良かった感じ。
初号機の光る腕はガメラっぽい気もした。
2号機のザ・ビーストもゴジラっぽいし。
樋口コンテだしなあ。
いい意味で特撮っぽくて好き。
EVA6号機「Mk.06」って名前なのね。
「Mk.」なところがイギリスっぽい。
月面基地周りの「UFO」ネタだけじゃなかったのね。
早く続きが見たいのう。
でも、来年じゃ無理ね、きっと。
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ちょっと遠出  

ちょっとした用事で亡くなった母の実家まで行くことになった。
当初は自転車を予定していたのだが
先日、その途中に出来た新幹線の操車場を見に行ったら
やたらと疲れてしまったので
これでは往復など出来ないだろうとバスで行くことに。
その路線のバスに乗るのは…たぶん38年ぶり。
前に乗った時はガキの頃で冬で吹雪で
途中でバスが止まって、かなり歩かされた覚えがある。
同じコースをJRの津軽線が走っているが
こちらは2・3時間に1本というありさまで使えない。
乗ってみると生活路線らしくばーちゃんが多い。
一時間ぐらいゆられて行くと母の実家のある漁村。
バスから降りると空気が違う。
晴れた天気に潮の香り。
ちょっとした気分転換となった。
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宇宙船好きの方に  コミックス/アニメ

以前にも紹介したことがあったはずだけど
思い出せないくらい昔だし、
新ネタも追加されているようなので
海外のサイトを一つご紹介。
「STARSHIP DIMENSIONS」
http://www.merzo.net/
アメリカあたりのSF物大きさ比べサイトです。
等身大の宇宙生物から果てはリングワールドまで
いろんな作品の宇宙船の大きさ比べができます。
各宇宙船のイラストは引っ張り回せるので
絶対出会うことがありえない
あの宇宙船とこの宇宙船がランデブーなんかもできてしまいます。
スタトレがかなり充実していますが、
マクロスはロボテック仕様なので基本TV版で、
なおかつ見たことも無い宇宙船が
SDF−3とかいって描かれていたりしますが
それもまた一興でしょう。」
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もえほん  コミックス/アニメ

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絵本を買いましたよ。
「かぐや姫」の絵本。
でもちょっと違っていたのは
この本は「萌え+絵本」の「もえほん」だったのです。
「本文と絵は何の関係もありません」的に
オリジナルとはかなり違う解釈ができるように描かれた
このシリーズは、同じタイトルで
2人の絵描きさんがそれぞれ出していて
この「かぐや姫」が第三弾だそうな。
西E田先生の書下ろしということで、ふらふらと購入。
いやあ、可愛い娘さんたちが堪能できましたよ。
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スーパーロボット超合金  TOY

バンダイの超合金新シリーズとなる
「スーパーロボット超合金」が発表になりました。
コンセプトは「コンパクト×インパクト」だそうで
従来の商品より小さい140mmほどで
可動域の広さとコレクションし易い低価格が売りとか。
まあ、要はロボット魂の金属パーツ版と言ったところでしょうか。
低価格設定のおかげで武器セットは別売りとか
なに考えてんだかわかんないところもあります。
ラインナップは「スーパーロボット大戦」参戦ロボが主体のようで
ゲームオリジナルのアルトアイゼンとかも入っていますが、
なにより個人的には「電童」ですよ。
放送当時は結局全サポートメカは発売ならず、
続編の企画も通らなかった電童ですが
わし、結構好きです。
ちょっと楽しみにしたいと思います。
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