白ウナギ君  原型製作

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V−BR−2の削りだしを始めて2日目。
中央胴体部分がそんな感じに。
削っている途中はXB−70やVF−4にも見えたが
今はなんだかウナギの様に見える。
明日は後部の胴体部分に着手予定。
VF−3000なんかとちがって立体見た事がないんで
形出しは手探りである。
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どうしても気になった  TOY

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気になっていたのは
前にも書いた新世紀合金のスカイダイバーの尾部。
本体とノズルの間にある板。
デフォルトではここが抜けていて
ちょっとさびしかったので
プラ板で作ってみた。
簡単なパーツなのでノズルと本体のつけ根のところに
ちょっと隙間があるが大目に見る事に。
なにせ金属製のTOYである。
他にも省略されているモールドは多い。

色は結構簡単に出来た。
ガイアノーツのブライトゴールドをベースにして
ナチュラルブラウンとビリジアングリーン少々。
ダークグリーン(1)と橙黄色色をニュアンス付けに。
エアブラシ後につや消し吹いたら見分けがつかなくなったよ。
食玩のスカイ1用のダイバーとか
昔買ったレジンキットとか
いろんな在庫も作ってやりたいなあ。

余裕があれば、あの迷作「謎の円盤UFO1988」版も
食玩と同スケールぐらいで作ってみたいなあ。

あ〜、この色、V−BR-2に似合いそう。
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タグ: TOY

積層開始  原型製作

そういうわけでプラ板の積層開始。
昨日出かけた際に瞬着買い足したので
しばらくの作業には支障なし。

今日の昼飯は弁当屋で弁当。
一年前に閉店した店が
30メートルばかりウチに近づいてオープン。
いちおう新店舗なので新しくって綺麗。
これまでは自転車で8分の
系列店まで買いに行っていたので
すっげえ便利になった。

積層のついでに
以前購入した新世紀合金のスカイダイバーの
足りないパーツの制作にも着手。
こっちは独特の塗装に合わせるのが面倒。
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図面引き直し  原型製作

V−BR−2制作にあたって設定画を見直し。
かなりパースがついていたり
側面図はラフって事もありボリューム感に乏しく
人が乗れそうにもなかったとツッコミ所は多いが
そういうデザインなんだからしょうがあるめえと
開き直りを決める事に。
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こんな感じ  原型製作

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やっぱりなんのかんの言っても
ある程度終わらせないといけないと思い
カリョービンに追加工作。
推力変更板がついて、キャノピーも盛った。
安定翼も付けたら、おおっ!設定画に近くなったよ。
カッコいいじゃん。
そうなると問題は塗装か…。
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連休終了  原型製作

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青森は連休後半は天気が悪く
出かけるには不適だったので
制作を進めた結果がこんな感じ。
カリョービンは翼端の操舵翼/安定翼がついたら
がぜんカッコよくなった気がする。
あとは両機とも可動ノズル/推力変更板をつくってやれば
だいたい終了。
いよいよV-BR-2だよ。
ワクワクしちゃうよ。
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足した  原型製作

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昨日までは設定画より薄く
普通の航空機っぽく作ろうとしていたのだが
やはり機首下の機関砲が上手くハマらないので
3ミリ足してみた。
バランスは設定画っぽくなったんだけど
厚みがむちゃくちゃ増えたので
機体の高さもかなりの物に…。
まあ、このまま進める。
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すすんだ  原型製作

昨日設定を作った所為か、今日は作業が進んだ。
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写真では前回の物とそんなに変わらない気もするが
インテークも付いたし
ノズル周りも形になって来たし、
エンジン上面のミサイルハッチも彫り込んだ。
機首ももう一回り削り込んだ。
連休中に形にする。
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それは破れかぶれの・・・  原型製作

反統合同盟の戦闘機であるカリョービン。
マクロス本編では若き日のフォッカーが
ドラゴンUであっさりと迎撃していたが
それもそのはずで、あのような攻撃は
本来想定されていない運用だったからである。

統合戦争以前、
爆撃という攻撃方法は一つの転機を迎えていた。
地対空ミサイルの性能が向上して
戦闘攻撃機による目標の破壊が困難になりつつあり、
それに対抗すべく開発された
衛星測地システムと連動した誘導爆弾のおかげで
WWUのように高高度からの爆撃に戻りつつあった。
これを迎撃するために開発されたのが
MiM−31カリョービンであった。
高速に特化された機体形状に
大推力エンジンと大口径ガトリング砲に
内装式のミサイルベイという限定的な装備で
一撃離脱重視の設計だったが
統合戦争の勃発に伴い
限定的な局地戦が展開され
高高度爆撃は行われることもなく
カリョービンはその活躍の場を与えられぬまま
時は過ぎて行った。
疲弊した反統合同盟は連携を失い
地域によっては倉庫から引っ張り出した機材で
破れかぶれの攻撃を行った部隊もあった。

フォッカーが迎撃に当たったのも
そうした部隊によるものであり
その後、あのマヤン島事件まで
反統合同盟はその力を蓄えるべく
地下に潜ることになったのである。

…てな具合かなあ?。

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ちょっと煮詰まってる?  原型製作

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どうもカリョービンの設定が決まらない事もあって
制作自体もいまひとつ進んでいない。
思わず昨日とどいたメサイア用のアーマードパーツに逃避。
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まあ、とにかくデカい。
VF−1のアーマードと比べたって倍以上ありそう。
あ〜、でもVF−1アーマードの方が
なんだか殴り合いは強そうな感じ?。
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