型抜き中  模型

晴れたので型抜き。
合間に犬の散歩。
0

ひさびさに雨  

明け方から雨。
土砂降りではないが、ちょっと湿度が高い。
庭の木にゃいいお湿りだろうが
型抜きしようと思っていたので
気泡発生率があがりそうなので延期。
0

東京都民の半分は田舎者です。  

「ふるさと納税制度」について
大都市の首長が反対の声明を出していますが
みんなバカなんじゃねえの?。
大体、それが決まったからって実際はどれだけの
税収が地方へ移ると算段しているのか。
そういう事言う前にみてくればっかし気にせずに
人が住める都市環境を整備してから言ってほしいもんだ。
昔はウサギ小屋とか言われたが、今じゃ鶏舎だ。
いまの東京って住宅環境がいっそう悪化し
低所得層向けの安アパートが姿を消し、
狭くて収納のついてないアパートばかりになってしまって
家賃も高価格化してしまい、
ネカフェ難民特集の番組が多数放送されるありさま。
選挙権1/2だし。
遊びにいくにはイイトコロだけどね。

0

派手に壊れた  

作業場の唯一の冷房手段である扇風機さんが
派手に部品を飛び散らせながら
お亡くなりになってしまいました。
もともとかなり古い扇風機で
ファンのカバーも異様に重かった物で
作動中にちょっとひっかけて転ばしてしまったら
ファンカバーが外れ、取り付け部が曲がり
ファンが砕けて飛び散ってしまいましたよ。
ひとまず寝室用のを移動させましたが
対策を考えないと今度は寝室が地獄に!。
0


徳間の「リュウ」、1週間も前に出てるのに忘れていた。
「ゼオライマー」最終回なんですが・・・・・・、
あのまま忘れていればよかったのに!。
寝かしすぎましたね・・・.
ワールドコミック版で終わっておけば、カッコよかったのに。
竜頭蛇尾って言いますか、あ〜、どうしたもんだか。
次は「ガイバー」が待っていますが、
ウルトラセブン状態のガイバーの明日はどっちだ!。
0

役に立たない模型テクニック  模型

100円ショップで売っているラッカースプレー。
これは模型用塗料ではなく本当のラッカー系塗料なので
プラ材に使うと表面が梨地になってしまい、
普通に模型を作るのには使えないんですが、
これを逆手に取って、飾り台なんかに使うと
ちょっといい感じになりますが、
梨地のコントロールが利かず、仕上がりが運任せなので
あまりお奨めはしません。

クリックすると元のサイズで表示します 写真はこの間からいじっていた
 食玩の宇宙戦艦ヤマト。
 台座を上記の方法で塗装。
 本体をリューターで削り込んだり、
 翼作り直したりと
 手を入れた割に印象あまり変わらず。
ヤマトは何をやってもヤマトと言うことか。


0

等身大もしくは実物大  コミックス/アニメ

のほほ〜んとした雰囲気が魅力の「ひだまりスケッチ」。
アニメは終了したもののその人気は人気は定着した様で
関連グッズもようやく発売され始めました。
で、いきなり抱き枕ですよ。
それも原作でも本編でも見られなかったスク水だあ。
https://shop.m-matching.jp/chara/prd_detail.php?ID=10000556
ゆのっちの身長が144センチですから
ほぼ等身大つ〜か実物大。
アニメでは毎回必ず入浴していたし、
ムービックのぬいぐるみは服が脱がせられちゃうし、
密かにお色気キャラですが
さすがにこれは・・・。
グッドですよ。

ちなにに同時発売の宮ちゃんも等身大っぽく
全長160センチのようです。
よっしー希望なんですが需要ないかな。
0

ソノラマ文庫  

今、食玩の宇宙戦艦ヤマトをいじっております。
どうしてそれがタイトルと繋がるのかと言うと
それは朝日ソノラマ解散の報を聞いて、
なんとなく覆い出したのですが
生まれて初めて買った文庫本が
ソノラマ文庫の「ヤマト」であり、
考えてみれば、これこそが
ワシのSF人生のスタートでは無かったかと思うのです。
ちょうどソノラマ文庫が創刊された頃、
ウチの近所に本屋が出来まして、
この本屋にソノラマ文庫がずら〜っと並んでいたのです。
これを皮切りに光瀬龍とかそういうのを手にするようになり
あの「クラッシャー・ジョウ」とか「妖精作戦」を経て
「エリアル」とか今で言うラノベになだれ込んでいく一方、
早川・創元・サンリオ・徳間と範囲を拡大していったのです。

朝日新聞に移ったら一気に再販とかしてくれないかなあ。
光瀬龍よみて〜。

あ、「マンガ少年」ってのもあったなあ。

0

朝日ソノラマ解散  

えらいこっちゃ。
あの朝日ソノラマが16億の負債で
9月に解散だって!。
朝日ソノラマっ言えば
ソノシートや「宇宙船」で
おなじみの出版社。
最近では「観用少女」で
お世話になっていたりするんです。
業務は朝日新聞が引き継ぐらしいんですが
ソノラマ文庫はどうなっちゃうんでしょうね。
0

八戸要塞2007  

青森の太平洋側の八戸市で
太平洋戦争末期の昭和19年から20年にかけて
本土決戦用に造営された通称「八戸要塞」の跡が
地元の研究家によって確認された。
このような構造物が北東北で確認されたのは初めて。
のべ98万人によって工事が行われたという
この要塞跡は軍によって秘密裏に建造されたため
戦後もその存在が不確かなままであったという。
今回の調査では内部通路のほかに塹壕やトーチカ跡も
確認され、青森県や八戸市による
保存や研究が望まれているという。

この要塞跡のある山の持ち主は
子どもの頃ここで遊んで怒られたものだそうで
40年ぶりで場所を特定するのに苦労したそうな。
どっかに格納庫とかあって
零戦とか飛燕とか
モスポールされてたりしないもんかのう。

それにしても当時の軍人さんたち、
本当に何を考えていたのやら。
「本土」で「決戦」って時点でダメじゃん。

0




AutoPage最新お知らせ