VF-X-4 組立手順 その5  模型

さて、ようやく@の再生です。
今回は機首パーツを例にします。
パーツ側面に段差がある場合がありますから
アルテコなどで埋めて整形します。
その際に@を埋めてしまいましょう。
綺麗に抜けているパーツをお持ちの人は
そのまんまで。
今回はウエーブのバーニアパーツを使用します。
使用するのは4ミリ径のものです。
クリックすると元のサイズで表示します
これには底がないのでプラ板を貼ってやります。
本体に位置を決めてドリルで開口してやります。
クリックすると元のサイズで表示します
ついでにディティールアップします。
VF-X-4は詳細設定がないので原型ではオミットしていますが
VF-1同様にコクピット後方にルーバーっぽいモールドを
足してやりましょう。
ここはコトブキヤのバーニアに◯に線が入ったものがあるので
これを埋め込みます。
今回は3ミリ径のものを使用しました。
0



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ




AutoPage最新お知らせ