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2015/6/2

セクシーランジェリーショップ  ニューヨーク日記’15



ニューヨークにも数多い、下着屋さん。
俗に言う、ランジェリーショップである。
私も、買うかひやかしか社会見学かはさておき、時間があればひょっこり覗いてみることがある。


ニューヨークの下着屋さんでいつも驚かされるのは、アメリカ人のお尻の大きさでも目にしみる蛍光イエローのショーツでもなく、店内の男性率の高さである。

ボーイフレンドや夫と来るのはもちろんのこと店員率もなかなかに高く、見ず知らずの初対面の男(というか店員さんなんだけど)に「どちらがいいかしら」と相談する妙齢の女子も少なくない。


あの〜、一般的日本人感覚でいえば、もっとこう、秘めたる感じというか女の花園というかモジモジ感があってもいいんじゃないでしょうか。

まるで当店のオススメ料理を尋ねるような感じで、ヒモ(にしか見えない)おパンツをぐるぐる回しながら会話するのはこれいかに。最新のシルクレースを使っているのは分かったけど、そのスケスケおパンツで一体全体何がどう隠れるのかしらと小一時間問い詰めたくなる昼下がりの新妻である。


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