2011/5/8

進行度は牛歩のごとく…  模型

クリックすると元のサイズで表示します
↑加工がようやく終わりました…(屋根上機器は仮配置です)。

3月の改正で40年余りの歴史に終止符を打った「雷鳥」と京都所の485系。その輝かしい姿を模型で残そうと以前から「雷鳥」編成を製作してきました。仕事が忙しかったのと加工に必要な部品がなかなか揃わず幾度か停滞しましたが、ようやく9両分の加工が終了しました。

クリックすると元のサイズで表示します
モハ484-81についてはPS16HGパンタグラフ(品番:0234)を載せるため、元のパンタ取付穴を埋め新たにパンタ台を作成しました。元々モールドされていたパンタ台の上に0.3_厚のプラ板を接着し、整形してから穴を開けなおしました。

クリックすると元のサイズで表示します
加工したパンタ周りのアップです。

次回はいよいよ塗装工程に入ります…To Be Continued.
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ