タクシー求人情報はこちら

【六単塾】本日最終日です

  | 投稿者: 知恵梟

六単塾の祐樹です。こんにちは。
https://www.rokutanjuku.com/sp1?ghd

本日で最終日です。

六単塾に「本日中」に入会されますと
下記の特別レポートを「無料」でプレゼントします。

特別レポート
『ネイティブとの英会話で沈黙せずに話しつづけるコツ』


六単塾の入会はこちら!
https://www.rokutanjuku.com/sp1?hd



誰かと話をしていると
会話がうまく続かなくなって

「シーン・・・ (沈黙)」

としてしまうことってありませんか?


日本語で話していても
沈黙しちゃうことあると思いますけど。

英語で話していると
会話が止まってしまい

「あっ・・・・」
沈黙しちゃうことは本当によくあるんです。

僕もそうでした。
なかなか会話が弾まない。

すると焦りますよね。
会話が盛り下がりますから。


そして相手の興味を引きそうな話題を
出そうと努力するんだけど出ない・・。

この沈黙の時間帯。
どうしたらいいもんかと困っていたんですけど。


「英会話の沈黙を回避する方法」

をあみだしてからはずいぶんと
会話中の沈黙をなくせるようになり
安心できました。


「私、英語話せる機会ないし」

と思っている方もいるとは思いますが

そういう人ほど意外と英語を話す機会が
あっさりやってきます。僕もそうでしたから。

そしてそういうとき会話が「沈黙」しちゃうと
ずいぶんとしょんぼりするでしょう。


英会話がまだうまくない初心者の方ほど
今のうちに「英会話の沈黙を回避する方法」
を頭に入れておくといいと思います。

詳しくは特別レポートで解説しています。

六単塾に入った人には
入塾特典として無料で進呈します。

ただし期限があります。

まだ塾生じゃない方は今のうちに
六単塾に入塾しておいてくださいね。

「金曜日で終了」です。

↓  ↓
https://www.rokutanjuku.com/sp1?main






#入塾特典は現在の塾生にも提供します
#入塾特典は土曜日に提供予定です


-----------------------------------
■「六単塾」について
-----------------------------------

六単塾はメールで学ぶ通信講座。
英会話・TOEICが得意な英語塾です。
語学習得率で世界一を目指しています。


塾長:祐樹せつら
東大卒。知識欲旺盛な指導者・教育者。
六単塾塾長。本メールの執筆も担当。

高校時に米国カリフォルニア州に移住。
何度も挫折した後に【6単】に開眼。
現在はフランス語・ドイツ語・イタリア語を同時習得中。

↓  ↓
https://www.rokutanjuku.com/sp1?ft




-----------------------------------
発行:英語を楽しもう!六単塾
執筆:祐樹せつら

いつもありがとうございます。

-----------------------------------
【六単塾】本日最終日です
-----------------------------------



.
※このメールは配信専用です。
メールに直接返信しても届かないためご了承ください。
ご連絡は下記サイトからお願いいたします。
https://rokutanhelp.blogspot.com/

※このメールの配信停止はこちら
(これまでお読みくださってありがとうございました!)
http://www.mag2.com/m/0000135343.html























.


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■まぐまぐ大賞2020 投票受付中!〜12/6(日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今年のNo.1メルマガを決めるのはあなたです!
早速このメルマガに投票する
⇒ https://www.mag2.com/events/mag2year/2020/form.html?id=0000135343

◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです

◎英語上達のヒント集
の配信停止はこちら
⇒ https://www.mag2.com/m/0000135343.html?l=lnv16936a5
タグ: 転職 就職 相談



この記事へのトラックバックURLはありません
トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ




AutoPage最新お知らせ