2008/7/1

ハセガワのA−4L  飛行機模型

ハセガワ 48 A−4Lです。

実機はA−4Cの近代化改修、能力向上型(だそうです)。
ただ、エンジンや肝心のハードポイント(武装パイロン)はもとのままの3箇所
だそうで、あくまでもA−4EやFが不足した場合のバックアップなんでしょうね。

海軍航空隊の予備役に主に配備されていたようです。


んでそんなマイナーな機体を選んだかと言うと・・・・・安かったからです(笑)。

      水平尾翼はテープ止めですが一応「士の字」
クリックすると元のサイズで表示します

削ったおかげで、垂直尾翼はこのとおり、すっきりしたシルエットになりました。
削る作業さえ終えれば、あとは世界のハセガワってことで、スラスラと・・・・
行っているつもりですが、ビミヨ〜な齟齬が・・・・

武装は勉強不足でハードポイントが5箇所だとばっかり思っていましたので、
このさい、ご破算で願いましては・・・です。

武器弾薬庫から、かき集めて6発あったスネークアイの3発+3発にセンタータンク
一本が第一候補、・・・・・ですが
爆弾6発だったら、センターに6発で翼下に増槽2本がよくね?

というわけで、混沌としてます。

増槽無しでクラスター爆弾を3箇所で8発というのも考慮しておこうか・・・

武装のセオリーは比較的自在なA−4なのですが、エアークラフトウェポンセット
を買い足さないで、どこまでやれるかにチャレンジ!!

そうすると ガンポットなんかどうかな?



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