2008/4/28

OPGP高松続き  D-0

昨日の続きです。

3戦目 白黒バラスぺ(2位か3位?の人) 0-2
1本目
呼び声からのスタートも毒蛇によって止められてしまいフェザーを中央まで進ませる。
相手が6エネで普通にブルをプレイ。
基本的に止められないのが情けないところ、鳥魂で止めながら大型の出現を止めながらマリィ等で攻めるもスマッシュが7点に届かずに負け。

2本目
初手にベアがいてくれたのでブルが出てもいいようにしながら準備開始。
そして案の定6エネ時にブルが出たのでベアで除去。
そこまでは良かったが、サイドから入っていたルドルフに対して対応できずに一気に負けました。
完全に集中力を欠いたプレイングでした。
相手はフェンリルで鳥魂を止めたつもりだったので、もう少し放っておいて竜殺しで止めることが出来たのに・・・
2戦目のゲルボでやったような囮をかますことが頭になかったです。

4戦目 青黒共鳴 2-0
1本目
お互い呼び声からユニットを展開。
4コスト域はドライバー、センチ、メロー等ほぼ同じユニットが採用されているので先攻の相手の方が先に展開していく。
こちらはドライバーやセンチで捌きながらフェザーでスマッシュへ
ベースの補正分、こちらのユニットの方が若干有利に。
フェザーのおかげで吐息を連発でき、中盤からこちらの展開に相手が対応しきれなくなり一気に決めに来たところを防いで返しでカウンターをかまして勝ち

2本目
そろそろ気力が限界に来た頃でした。
先ほどと同じくお互い呼び声を出して、相手は3ターン目に共鳴でパニッシュプレイ。
返しでこちらの呼び声で相手の呼び声と相打ちを取って一気に詰められないようにしておく。
その後お互いに呼び声がない状態で相手が2体目のパニッシュをプレイ。
相手のエネが1になったのでこちらはマリィをプレイ。
そしてこちらのターンでは何もせずに放棄。
相手ターンで相手がプランを更新しようとしたときにマリィの効果でパニッシュを除去。
中央のプラムを経済戦争で戻してからは完全にこちらのペース。
後のターンでマリィがもう一人きたのでプレイ。
止めきれずに勝ち

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