2011/10/20

2回目  Chaos

長官「プレメモの準備もそこそこに」



長宮さん「・・・」




長官「今回も一人トーナメントやってみました」



長宮さん「・・・・・・」




長官「敵は自分自身だッ(くわっ)

ということで今回の参加デッキは

・アストレア(今回の地区決勝では、後半の上位卓でまだ確認してない。でもまだ終わらんよ!)
・フィーナ(Chaosの布教練習用に用意した簡易デッキ・・・出番ねぇよ!)
・天和(前回地区決勝のタイトル以来出番なし。ここが挽回のチャンス!?)
・椿子(通称:バッキー、パーツを大幅見直ししたから新規枠。)


以上のデッキで対戦

組み合わせは
アストレア-天和
フィーナ-椿子


1戦目
アストレア-天和


アストレア
パートナー性能
攻撃★★★★★
防御★★★
速さ★★

デッキ性能
攻撃★★★★★
防御★★★
速さ★★★

天和
パートナー性能
攻撃★★★
防御★★★
速さ★★

デッキ性能
攻撃★★★
防御★★★★
速さ★★★


天和先攻でスタート
天和側は地和、人和と順調に展開できたが、アストレア側はニンフ&イカロスの登場が遅れた為、貫通勝負にならずに中盤へ

アストレアは自ターン中のみ、フレンドの数だけ攻耐パンプを持っているのでニンフ&イカロスの効果とあわせて5/4上昇して貫通でアタックできるが、天和側も天和の効果で手札2枚をコストにして全体を4/4上昇させて防御に入れるため、防御用のイベントがない状態は効果で凌いでくる

アストレア側→貫通2体で突撃
天和側→面押し&バーン

という具合にお互い攻めていくものの、アストレア側はエクストラが3体展開してしまう上、キャラの張り替えで柔軟に対応する事が難しい構築になっていた為、徐々に裏が増えていき英四郎&美香子のレベルが上がりきったあたりから押し返せなくなるが、最後の一撃で天和の3枚目がボトムだったため、アストレアが逆転勝ち


2戦目
フィーナ-椿子

フィーナ
パートナー性能
攻撃★★★★★
防御★★
速さ★★★

デッキ性能
攻撃★★★★★
防御★★
速さ★★★★


椿子
パートナー性能
攻撃★★★
防御★★★★★
速さ★★

デッキ性能
攻撃★★★★
防御★★★★
速さ★★★★

フィーナ先攻・・・もここでキャラ事故でフィーナ側が2体目のキャラが続かず困ったさん
仕切り直しをしてもよかったが、これもデッキの性能の一つということで続行。

パートナーのフィーナは

王女の覚悟「フィーナ・ファム・アーシュライト」
攻撃力 2(+3) 耐久力 2(+2)
[自動]このキャラが登場かレベルアップかオートレベルアップした場合、カード1枚を引く。
[自動]このキャラがアタックキャラに選ばれた場合、バトル終了時まで、このキャラは攻撃力が3上昇する。


自ターンでの攻撃力に特化させているため、防御力はフレンド無しでは耐え切れるはずもなく序盤は突破され放題
椿子の方は、ゴッドリームの完成が遅れていたため最初のダイレクトが通った以外は面押しのみで止まっていた為、フィーナのデッドヒート(貫通付与)とさやかの貫通で中盤に被弾。

ここで流れを取り返せれば・・・というところだったが椿子がパイロットスーツで貫通攻撃に移ってきてしまい、打点差が埋まらずにゴッドリームもその後現れて椿子の勝ち




決勝
アストレア-椿子

アストレア先攻でスタート

お互いに緩やかな滑り出し
中盤まではどちらも打点を与えることなく進行
アストレアが貫通の準備が整えば一気に突破できるので準備が完了した段階で突撃開始してダメージを与えてくるが、椿子もゴッドリームの貫通で対抗

お互いに徐々にダメージが通っていくがアストレア側の攻撃への椿子側のリカバリーが途中で追いつかなくなり、アストレアの押し勝ち



ということで今回はアストレアの勝利

椿子は新しいパーツを試していた分、動きが鈍い部分もあったからちょっと厳しかったね。」



長宮さん「・・そう」



長官「次回は来週あたりにしようかな

次は

ニンフ、秀吉、まっちょしぃ、梨深(プロキシ込み)

でやってみようかな

今日はここで終了〜」




長宮さん「・・・また次回」
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