2006/10/7


よく考えました。

SENNHEIISER MD421Uは、値段も高すぎますし、少し冒険しすぎます。

これにしました。

クリックすると元のサイズで表示します

CLASSIC PROのCM8BD です。
MD421Uと比べて、値段にして十分の一のマイクです。
CLASSIC PROシリーズは、サウンドハウスのPB商品でしょうか。
コストパフォーマンスは良さそうです。 

マイクホルダーベース、グースネックなども同時に注文しました。

これぐらいの値段ならやばくありません。

でも、ついにこの世界にもちょっとだけデビューです。
(今まで無線機用マイクしか使ったことがない)

2006/10/2

やばい。  FTDX9000D

やばいです。

突然、新しいマイクが欲しくなりました。

これです。
クリックすると元のサイズで表示します

Sennheiser MD421U これ、なんとなく気にいってしまいました。

気絶してクリックしちゃいそうです。


2006/10/2

JT800OK 14MHz PSK31  FTDX9000D

JT800OKは、たしか、チンギスハンの800年記念局です。
(生誕か、建国か不明)

14MHz PSK31で、UP1−2でCQ連発しています。
CQ連発なら、わざわざUP1−2もなかろうにと思いながら
MMvariを2つ立ち上げて、1つめを送信、2つめを受信のスプリットで
呼びました。

一人しか呼んでいないので、すぐQSOできました。

JTは、モードNEWでした。

2006/7/24

MIC800のオペアンプ?  FTDX9000D

ちょっと中を覗いてみました。
オペアンプは、何かなっと、たぶんNJM4580だろうと予想していました。

クリックすると元のサイズで表示します

CoolAudio製のICが4つありました。
型番は、V4580M N6A73Bと見えます。
やっぱり4580でした。


BEHRINGERは、CoolAudioのアンプをよく採用しています。
パワードミキサーのアンプ部なんかはCoolAudioのが多かったんじゃないかな。
韓国のサイトを見ると魅力的な製品が沢山あります。もしかして、デバイスとは全然関係ないかもしれませんけど。

MIC800のケースは、プラスチックです。
さすがに金属製とは、このコストでは無理だったんでしょう。
回り込みには、注意です。


2006/7/21

MIC800との格闘  FTDX9000D

いろいろやってみました。

まず、音声ラインの構成を変えてみました。
最初は、MIC800単体、MIC800+3630など

いろいろ試してみて、
MD−200→MIC800→MULTIMIX 6FX→3630→FTDX9000を
MD−200→MIC800→3630→MULTIMIX 6FX→FTDX9000に
したところなんとなくピピッと来ました。この構成で調整を進めます。

クリックすると元のサイズで表示します

JI1ANIさんにアドバイスをいろいろいただきました。

@TUBE MODELINGは、今のところCOOLからHOTに変化させても
 あまり反応しない。
APREAMP MODELINGは、よく反応する。VOCALよりBASSの方が以前の
 音に近づいている。
B今現在で一番肝心な点は、エージングは100時間は必要。

経験豊かなANIさんからのアドバイスで、MIC800やっぱり安物かと思っていましたが
ちょっと光が見えてきました。

ずっと電源入れっぱなしにして、100時間後が楽しみです。

2006/7/19

MIC800 音出ました  FTDX9000D

大きなハム音を消す作業を行いました。

怪しいのは、平衡、不平衡の配線です。

最初に、MD−200→MIC800間を平衡化しました。
ところ、あっさりハム音は消えました。意外と簡単に解決しました。

送信音チェックです。
最初の印象は、音の厚みが無くなった感じで少しがっかりしました。
ゲインレベルの配分が、MIC800をシステムに追加することによって
難しくなりました。

ローカル局が50MHzに出ていたんで少し音を聞いていただきました。
ローカル局からのレポートは、「高音が歪む」。
以前のFT−817+FINE AUDIOの方がよかったみたいなど。

ゲイン配分の問題か、回り込みか、エージングの問題か。

クリックすると元のサイズで表示します


2006/7/19

MIC800届きました  FTDX9000D

欲しかったBEHRINGERのMIC800が届きました。
頼んだのはいつものサインドハウスです。

クリックすると元のサイズで表示します

さっそく、試してみました。

クリックすると元のサイズで表示します

えっ。強力なハム音が出ます。

今まですべて不平衡配線でやっておりましたので(平衡だとなぜかBC放送が乗る)
MIC800→MULTIMIX 6FXも不平衡だったのが原因でしょうか。

格闘が始まります。


2006/6/18

現在のシャック状況  FTDX9000D

現在のシャック状況です。あまり変わっていませんが、記録を残すためにUPします。

クリックすると元のサイズで表示します

狭いパソコンラック上にいろいろ押し込んでいます。

2006/6/10

VU2TRI 20m/PSK31  FTDX9000D

インド本土と出来ました。

最近6mのコンデションはサイクルピーク時のようにEu、Wが開いています。
HFは、完全に夏枯れ状態でしょうか。

17mもあまり聞こえません。

2006/6/6

TR8CA 17m/PSK31  FTDX9000D

ってもQSOできたわけでは有りません。
先ほど、ちゅっと釣竿出してみましたら、18MHzで弱く入感していました。
JAからは、2.3局が呼んでいます。

TR8CAは、好意的にJAを拾っている感じで、且つパイルは、大きくなる
雰囲気は有りません。

もしや、4番目ぐらいにできるかなと、MMvariを2つ立ち上げてスプリット態勢で
パイルに参加しました。

信号は、QSBが激しく、一部読み取れないぐらいの弱さです。

FTDX9000のNOTCHを入れて調整を取ると見事にノイズが下がり、
よく見えるようになりました。

これでQSO出きるかな  と思った矢先。。。QRTしてしまったのか、
信号が消えてしまいました。

Gabon やりたかったです。




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ