2008/7/12  23:45

崖上からの眺望  南山

またまたシリーズになってしまったありがた山ですが、そもそも今回再チャレンジしようと思った、一番のきっかけは、前回のシリーズでアップした、崖上から撮った写真の撮り直しでした。前回撮った時は、 35mm判の、28mmのレンズが付いていたので、手前の余分な枝等が画面にたくさん入り込んでしまったのが、一番の敗因です。今回は、APS-C 判の17−50mm(35mm判換算で 26mm-78mm 相当)のズームレンズを付けて、どんな感じか様子を見に行って来ました。

また、前回は霞みがかった様な空模様だったので、とても不明瞭な写真になってしまいましたが、今回は空模様は大分良かったので、その分ましな写真になってくれた様に感じています。しかし、やはり50mm(35mm判換算で78mm)でも少し短かったようなので、今回アップする写真は、2枚とも Lightroom でトリミングしています。

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Pentax K10D, Tamron SP AF 17-50mm F2.8
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2008/7/11  23:44

続・ありがた山 その2  南山

昨日の続きです。墓石群が並ぶ斜面を登り切ると、崖の上の山道ですが、まずは途中の広場に立ち並ぶ石塔の写真をアップします。

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Pentax K10D, Tamron SP AF 17-50mm F2.8
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2008/7/11  0:10

続・ありがた山  南山

先月、一度ありがた山へ行って来て、その時の写真をつい先日アップし終わったばかりですが、どうしてもまだ撮り足りないと言うか、気持ちがありがた山に残っている様な感じがありました。8日の火曜日は午前中から正午くらいまで、少し時間があったので、少し早めに出かけて、ありがた山へ再び行って来ました。

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Pentax K10D, Tamron SP AF 17-50mm F2.8
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2008/7/3  23:05

ありがた山から続く道  南山

シリーズで続けて来たありがた山も、今回でとりあえずお終いです。今日アップするのは、石仏群が並ぶありがた山の斜面を登り切って、右に折れた、稲城駅方面へ続く尾根道の写真です。

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Voigtlander Bessaflex TM, Super Takumar 28mm F3.5
DNP Centuria 400, Epson F-3200
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2008/7/3  1:57

ありがた山 その3  南山

昨日の続きで、ありがた山の写真を続けます。改めて最近の記事を読み返してみたら、高幡不動尊の石仏を載せた頃から、何となく抹香臭い雰囲気が漂っているのに、我がブログながら驚きましたが、後1、2回、こんな雰囲気が続きそうです。

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Voigtlander Bessaflex TM, Super Takumar 28mm F3.5
DNP Centuria 400, Epson F-3200
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2008/7/2  1:12

ありがた山 その2  南山

昨日の続きで、先月26日の木曜日に、ありがた山で撮った写真の続きをアップします。今日は、偶然なのか御仏のお導きなのか、強く心を惹かれた石仏に、クローズアップして撮った写真等を4枚程アップします。

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Voigtlander Bessaflex TM, Super Takumar 28mm F3.5
DNP Centuria 400, Epson F-3200
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2008/7/1  1:42

ありがた山  南山

前回の続きで、6月26日の木曜日に、京王よみうりランド駅周辺で撮った写真をアップします。

妙覚寺でアジサイの写真を撮った後は、本来の目的地であった、ありがた山へ行きました。前に一度、稲城駅方面から京王よみうりランド駅へ向かう、この日とは逆のルートで来た事があっただけなので、少し道に不安がありましたが、迷わずにすぐ辿り着けました。私個人の意見としては、ありがた山は稲城市が最も誇りとすべき文化財、または史蹟の一つでは無いかと思っています。由来や南山開発計画との関連等は こちら で詳しく説明されていますので、ご参照下さい。

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Voigtlander Bessaflex TM, Super Takumar 28mm F3.5
DNP Centuria 400, Epson F-3200
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