2008/3/2  23:50

朱銘美術館  台湾

台湾シリーズの続きです。

金包里老街で昼食を済ませた後は、やはり同じく金山にある、朱銘美術館へ行きました。私は美術は全くの門外漢なので、詳しくはリンクを参照して頂きたいのですが、朱銘と言う人はNYやパリ等海外でも高い評価を得ている、台湾を代表する彫刻家だそうです。

展示自体がとても大きいので、美術館の敷地はまるで遊園地か何かの様に広大です。玄関口で下の写真のモニュメントが出迎えてくれます。

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Pentax K10D, FA20-35mmF4AL
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